貝塚市の引っ越し手続き

2026年9月29日確認

貝塚市の転入の窓口

転入した日から14日以内に、市役所本館1階の市民課に届けます。

注意

  • 他の市区町村から来るときは、転出証明書(転入届の特例を受ける人は不要)、届出人の本人確認書類、マイナンバーカード(交付を受けている人。暗証番号が要る)を持っていく。詳しく

    外国人住民は在留カードか特別永住者証明書。

  • 本人確認書類は、マイナンバーカード・運転免許証・パスポートなど、官公署発行の有効期間内の顔写真つきのもの。

ほか3件
  • 転入後に別の課での手続きが必要な場合がある。「貝塚市に転入されたかたへ」の案内を見て、担当課で手続きする。

  • 同じ貝塚市内の引っ越しは転居届。

  • 日曜の証明発行窓口では、住民異動届の受付は確認できなかった。平日に行く。

窓口と受付時間

貝塚市役所 市民課(本館1階)

〒597-8585 貝塚市畠中1丁目17番1号

月〜金 8:45〜17:15(土日祝・12/29〜1/3を除く。市の業務時間の案内による)

日曜に証明発行窓口を開くが、転入・転居などの住民異動届を扱うかは確認できなかった。電話 072-433-7373

貝塚市役所のページ

貝塚市のごみの出し方

可燃ごみ(紫の指定袋)・不燃ごみ(月1回、指定袋)・缶・びん・ペットボトル・プラなどに分け、収集日の朝に出す。

可燃ごみ
市指定の可燃ごみ袋(紫色。45L・30L・20L)で出す。詳しく

生ごみは水切りする。竹串や先のとがったものは紙で包む。使い捨てライターは使い切る。可燃ごみ袋に入らないものは粗大ごみ。例:生ごみ、紙くず、枝・草・落ち葉、靴・かばん・枕、プラスチック類(マークのないもの)

不燃ごみ

定期収集は月1回・水曜日。市指定の不燃ごみ袋で出す。燃えない素材が対象。袋に入らないものは粗大ごみ。予約は不要。

缶・びん

市の収集日カレンダーで確認する。

ペットボトル・プラスチック類

旧可燃ごみ袋(緑色)はペットボトル・プラスチックごみの袋として使える。

新聞紙・雑誌・ダンボール・牛乳パック・古布

地域の集団回収(町会・自治会・子ども会など)を使う。

粗大ごみ

事前予約制。処理券を貼って出す。

ごみの出し方検索・貝塚市公式アプリ「さんあ~る」

貝塚市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

市では集めない(持ち込み・許可業者)。

料金と申込み

岸和田市貝塚市クリーンセンターに持ち込むか、市の許可業者に頼む。

申込み 直接搬入は一般廃棄物搬入申請書を持ってクリーンセンター 072-436-5389 へ(月〜金 13:00〜17:00)。詳細は廃棄物対策課 072-433-7009。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る

電話・ネット・FAXで予約し、1枚500円の処理券を貼って朝8:45までに出す(3辺の合計3m超は1,000円)。

手数料は1点 500円〜500円(110品目)

ネットで申し込む粗大ごみ・不燃ごみインターネット申し込み・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる

貝塚市で使える住まいの補助金

国の制度

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