岸和田市の引っ越し手続き
岸和田市の転入の窓口
転入届は、住み始めた日から14日以内に、市役所の市民課か、支所・サービスセンターに出します。詳しく閉じる
転出証明書と本人確認書類を持っていきます。
注意
マイナンバーカードで転入する人は、異動届の記入は原則不要。市民センター・支所で転入届を出す場合は、異動届の記入が必要。
異動届(Excel・PDF)は市のページから先にダウンロードして、自宅で準備できる。
ほか3件
市民課の窓口の混雑状況と、待ち人数・呼び出し状況は、市のページで確認できる。
支所・サービスセンターでも、住民票・戸籍・印鑑登録・国民健康保険の資格の届出などを取り扱う(平日9:00〜17:30)。
転入に合わせて、国民健康保険、児童手当、子ども医療、保育所入所などの手続きも必要になる。詳しく閉じる
支所・サービスセンターで届出書を受け付けるものがある。
窓口と受付時間
ほかの窓口(4か所)
岸和田市のごみの出し方
普通ごみ(有料指定袋)・ビン・カン・ペットボトル・プラに分け、地域ごとの曜日に出します。
- 普通ごみ
岸和田市の有料指定袋(45L・30L・20L・10L)に入れる。詳しく閉じる
片づけなどで大量に出るときは、1回に2〜3袋ほどを何度かに分けて出す。生ごみは水を切る。例:野菜くず、魚のあら、たばこの吸殻、ティッシュ、細かい紙くず、少量の草や枝
- 空きビン・空きカン・ペットボトル
3つを一緒に収集する。詳しく閉じる
ペットボトルはキャップとラベルを外して軽く洗う。スプレー缶・ガス缶は使い切ってから、風通しのよい火気のない所で穴をあけて出す。例:ビール瓶・一升瓶は酒屋に引き取ってもらう
- プラスチック製容器包装
プラマークが付いているものだけ。詳しく閉じる
45リットルまでの無色透明か白色半透明の袋に入れる。軽く洗い、汚れが落ちないものは普通ごみ。例:トレー、ボトル、チューブ、カップ、袋類(お菓子の袋・レジ袋)、詰め替え容器
- 埋立ごみ・小さな金属類
2か月に1回、各町会館などで回収する。詳しく閉じる
廃棄物対策課への持ち込みもできる(平日9:00〜17:30)。例:せともの、植木鉢、ガラスコップ、電球/25cm以下の金属類、なべ、やかん、フライパン
- 集団回収
古新聞・雑誌・雑がみ・ダンボール・古布は、町会などの集団回収か古紙回収業者へ。
岸和田市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市の許可業者に頼めます。
料金と申込み
可燃・金属ごみはクリーンセンターへ直接持ち込めます(どちらも有料)。
料金 クリーンセンターへの搬入料金は、広域事務組合のページで確認する(この調査では未確認)。許可業者の料金は業者による
申込み 許可業者に直接問い合わせる(市のページに一覧あり)。直接搬入は岸和田市貝塚市広域事務組合 072-436-5389
市の案内電話で申し込み、500円券を貼ります。45L袋の量か3辺の合計3m以内なら500円、超えると1,000円です。
ネットで申し込む粗大ごみ申込みフォーム・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる岸和田市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に岸和田市の名前がありません。
全国で使える国の制度
岸和田市独自の補助金はまだ載せていません。
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える