吹田市の引っ越し手続き
吹田市の転入の窓口
転入した日から14日以内に、市民室101窓口(本庁)か、山田・千里丘・千里の出張所に出します。
注意
平日に行けない人は、第2・第4土曜の9:00〜12:00に本庁土曜コーナー(市民室窓口)で転入届を出せる。詳しく閉じる
ただし、その日のうちの住民票の発行や、マイナンバーカードの住所変更、印鑑登録はできない。
市民室と各出張所は土曜・日曜は通常業務をしない(土曜コーナーを除く)。
ほか4件
マイナンバーカードを持っている人は、世帯全員分を持っていく。詳しく閉じる
継続手続きには前の住所で使っていた暗証番号が要る。署名用電子証明書は住所変更で失効するので、必要なら新たに申請する。電子証明書を同時に申請する場合は、同一世帯でも委任状が要る。
代理人が届け出る場合は委任状が要る。親子・夫婦でも、住所や世帯が違う場合は必要。
オンラインで転出届を出した人は、元の市の処理が終わるまで転入手続きができない。数日かかることがあるので余裕を持つ。
引越しで出るごみは、市の有料の「引越しごみ」収集を使える。詳しく閉じる
ただし対象は吹田市内での転居と市外への転出で、転入のときに持ち込んだごみは対象外。
窓口と受付時間
市民室101窓口(吹田市役所本庁舎)
大阪府吹田市泉町1丁目3番40号
平日 9:00〜17:30
第2・第4土曜の9:00〜12:00は「本庁土曜コーナー」で転入届・転居届を受け付ける(当日の住民票の発行やマイナンバーカードの住所変更はできない)。市民室に電話 06-6384-1231(代表)
市民室101窓口(吹田市役所本庁舎)のページほかの窓口(1か所)
千里出張所(千里ニュータウンプラザ1階)
大阪府吹田市津雲台1丁目2番1号
平日 9:00〜17:30
土日祝・12/29〜1/3は休み。電話 06-6871-0227
千里出張所(千里ニュータウンプラザ1階)のページ吹田市のごみの出し方
12種に分けます。燃焼ごみは週2回、資源ごみは月2回、大型・小型複雑ごみは月1回。朝8時までに出します。
- 燃焼ごみ(週2回)
無色透明か無色半透明の袋で出す。詳しく閉じる
袋の口をくくる。台所ごみは水を切る。例:台所ごみ、植木の枝(太さ7cm以下・長さ50cm以下)、小さな木製品、革製品、洗剤などのプラスチック製品、汚れた紙・写真・防水加工紙
- 資源ごみ 7分類(月2回)
新聞、雑誌類、段ボール、古布類はひもで十字に束ねる(古布は紙袋でもよい)。詳しく閉じる
かんは水洗いして袋に入れず緑のコンテナへ。びんはキャップを外して青のコンテナへ。飲料用紙パックは洗って切り開き、ひもで束ねる。できるだけ集団回収へ。例:新聞、雑誌、段ボール、古布、かん、びん(化粧品のびん含む)、飲料用紙パック
- ペットボトル(拠点回収)
公共施設や協力店舗の回収容器に入れる。キャップは小袋にまとめて入れる。
- 小型複雑ごみ(月1回)
60cm四方未満の、燃えないものや混成品。詳しく閉じる
有害危険ごみのコンテナ(水色)の横に置く。小さなものは袋に入れる。電池は必ず抜く。例:なべ・やかん、電球、コップ、割れたびん、植木鉢、電気製品、ガスコンロ
- 有害危険ごみ(月1回)
有害危険ごみのコンテナ(水色)に入れる。詳しく閉じる
スプレー缶・カセットボンベ・ライターは使い切り、穴をあけたりつぶしたりしない。刃物は厚紙に包む。例:電池、蛍光灯、水銀体温計、スプレー缶、カセットボンベ、ライター、はさみ・包丁
- 大型複雑ごみ(月1回)
「不用品」と貼り紙をして、そのまま出す。詳しく閉じる
最も長い辺が60cm以上のもの。例:木製家具、じゅうたん、ソファー、学習机、自転車、ふとん、ベッド
吹田市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり
有料の「引越しごみ」収集(軽トラック分2,500円〜)を事業課に申し込む。
料金と申込み
市内の引っ越しと市外への転出が対象(転入は対象外)。
料金 軽トラック1台分まで2,500円、2トン車まで5,000円、3.5トン車まで7,500円(それ以上は追加)
申込み 出す日の1か月前〜2週間前に事業課へ電話 06-6832-0026。手数料は収集の14日前までに払う
市の案内申込制の収集はありません。最も長い辺が60cm以上のものは「大型複雑ごみ」として、月1回「不用品」と貼って出します。
品目で手数料を調べる吹田市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に吹田市の名前がありません。
全国で使える国の制度
吹田市独自の補助金はまだ載せていません。
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える