守口市の引っ越し手続き
守口市の転入の窓口
転入した日から14日以内に、市役所2階北エリアの総合窓口課に届けます。郵送はできません。
注意
本人か世帯主が届ける。詳しく閉じる
転出証明書(マイナポータルで引越し手続きをした人は不要)、本人確認書類、転入する全員分のマイナンバーカード(それぞれ4桁の暗証番号が要る)を持っていく。
署名用電子証明書は住所変更で更新が必要(6〜16文字の英数字の暗証番号)。詳しく閉じる
暗証番号がわからない場合や、代理人が同一世帯員でない場合は当日更新できない。
ほか3件
第2・第4日曜(9:00〜13:00)は、住民異動届の休日開庁がある。混雑時は長く待つことがある。
同じ守口市内の引っ越しは転居届(同じ窓口)。転居届も郵送では受け付けない。
代理人が届けるときは、本人直筆の委任状と代理人の本人確認書類が必要。
窓口と受付時間
守口市役所 総合窓口課(2階北エリア)
〒570-8666 守口市京阪本通2-5-5
月〜金 9:00〜17:30(土日祝・12/29〜1/3を除く)
第2・第4日曜 9:00〜13:00 に休日開庁(住民異動届を受け付ける。マイナンバーカードの手続きは12:30まで)。戸籍の届出は時間外も1階守衛室(南玄関前)で預かる。電話 06-6992-1530(住民異動担当)
守口市役所のページ守口市のごみの出し方
燃やすごみは週2回、プラは週1回、古紙・缶・びんなどは月2回(1〜8地区で違う)。詳しく閉じる
45L以下(10kg未満)の透明な袋で朝9時までに出す。
- 燃やすごみ
週2回。詳しく閉じる
無色透明・白色半透明の45L以下の袋(10kg未満)。大きさは30cm以内、かつ材質がプラスチック・紙・布など燃やすごみのもの。例:生ごみ・台所ごみ、アルミ箔、紙おむつ
- プラ製容器包装
週1回。マークが目印。例:袋・カップ・パック・トレイ、ペットボトルのキャップとラベル
- 古紙・古布
月2回。例:新聞、雑誌、段ボール、紙パック、衣類・毛布・カーテン
- 空き缶・びん・ガラス
月2回。容器は中を空にして出す。スプレー缶は中身を使い切る。
- ペットボトル
月2回。キャップ・ラベルをはずす。
- 粗大ごみ(粗ごみ・大型ごみ)
月2回。有料のごみ処理券が要る。粗ごみは予約不要、大型ごみは事前予約が必要。
- 危険・困難ごみ
収集回数は少ない(年数回)。市の分別表で確認する。
守口市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料「粗ごみ」は予約なしで処理券を貼って出し、「大型ごみ」は事前に予約する。手数料は300〜1,800円。
手数料は1点 300円〜1,800円(24品目)
ネットで申し込むごみのコールセンターインターネット予約サイト・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる守口市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に守口市の名前がありません。
全国で使える国の制度
守口市独自の補助金はまだ載せていません。
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