高槻市の引っ越し手続き
高槻市の転入の窓口
引っ越しが終わってから14日以内に、市民課(本館1階4番窓口)か富田・三箇牧・樫田の支所に届けます。
注意
他の市区町村から来るときは、転出証明書(マイナンバーカードなどで転出届をした人は不要)、本人確認書類、マイナンバーカード(持っている全員分。暗証番号4桁が要る)を持っていく。
マイナンバーカードの継続利用は、転入届のあと通常1時間ほど待つ。詳しく閉じる
同じ日にしたいなら遅くとも16:30までに行く。後日にする場合は転入届から90日以内。
ほか3件
署名用電子証明書は住所変更で失効する。必要なら転入届のときに申し出る。
同じ高槻市内の引っ越しは「転居届」(市民課か支所)。
市民課の窓口は3〜4月とゴールデンウィーク前後が特に混む。支所を使うと待ち時間が短い。
窓口と受付時間
高槻市役所 市民課(本館1階4番窓口)
〒569-0067 高槻市桃園町2番1号
月〜金 8:45〜17:15(土日祝・12/29〜1/3を除く)
窓口の呼出・混雑状況を市のページで見られる。繁忙期(3〜4月、GW前後)は待ち時間が長くなる。電話 072-674-7052
高槻市役所のページほかの窓口(1か所)
高槻市のごみの出し方
可燃ごみは週2回、大型可燃ごみと不燃ごみは月1回、リサイクルごみは月2回。
- 可燃ごみ
週2回。詳しく閉じる
生ごみは水切りする。大量に出るときは大型可燃ごみへ。例:生ごみ、竹ぐし(折って包む)、食用油(布や紙に吸わせる)、皮革製品、小型のプラスチック製容器・製品
- 大型可燃ごみ
月1回。詳しく閉じる
剪定ごみは太さ10cm以下・長さ50cm以下に切って束ねる。草・落ち葉は1回5袋まで。たたみは4分の1以下に切る。ふとん・じゅうたん・カーテンはたたんでひもで十文字にしばる。例:木製たんす、食器棚、学習机、いす、下駄箱、書棚、カーペット・毛布、ポリバケツ・ホース、発泡スチロール、ゴルフバッグ
- 不燃ごみ
月1回。詳しく閉じる
水銀体温計・水銀血圧計は「赤い紙」を貼り、他の不燃ごみと混ぜない。例:金属・ガラス・陶器類、家電製品(電池をはずす)、乾電池、使い捨てライター
- リサイクルごみ
月2回。詳しく閉じる
古紙・古布はひもでしばるかごみ袋や紙袋で出す(雨の日は透明・半透明の袋に入れるか次回に)。あき缶・あきビン・ペットボトルは同じ透明・半透明の袋にまとめてよい。例:古紙(新聞・チラシ・雑誌・段ボール)、牛乳パック、雑がみ、古着・古布、あき缶、スプレー缶(ガスを抜く)、あきビン、ペットボトル
- 小型充電式電池・モバイルバッテリー
市では収集しない。販売店やリサイクル協力店へ。膨張・変形したものは不燃ごみの日に収集する(詳細は市のページ)。
高槻市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり
有料の「臨時ごみ」(電話受付のみ)で集めてもらえる。
料金と申込み
エネルギーセンターに自分で持ち込んでもよい。
料金 臨時ごみは1立方メートルにつき2,720円(45Lの袋1つで120円程度)。エネルギーセンターへの持込みは10kgにつき40円。
申込み 清掃業務課 072-669-1153 に、収集希望日の4〜5日前までに電話する(祝日を含む月〜金で希望日を選べる。当日は立会いが必要)。
市の案内粗大ごみの区分はない。大型の可燃物は「大型可燃ごみ」として月1回、申込みなしで出す。多いときは有料の「臨時ごみ」。
品目で手数料を調べる高槻市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に高槻市の名前がありません。
全国で使える国の制度
高槻市独自の補助金はまだ載せていません。
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える