横浜市磯子区の引っ越し手続き

2026年9月29日確認

横浜市磯子区の転入の窓口

引っ越し後14日以内に、新しい住所の区役所の戸籍課登録担当に届けます。市役所などでは受け付けません。

来る前に 来庁前に受付番号札をWebで発券できる区がある(順次導入)。開く

注意

  • 市内の別の区から引っ越したときは「転入届(市内の他の区からの引越し)」を新しい区の区役所に出す。詳しく

    転出届は不要で、転出と転入を同時に受け付ける。

  • 同じ区の中で引っ越したときは「転居届」を、その区の区役所に出す。

ほか5件
  • 行政サービスコーナー・市役所では転入届・転居届は出せない。

  • 全18区で毎月第2・第4土曜の9:00〜12:00に戸籍課などが開く(戸籍課・保険年金課・こども家庭支援課の一部業務)。詳しく

    土曜は混むので、郵送・オンラインでできる手続きはそちらを使う。11時〜正午が特に混む。

  • 小・中学生がいて、同じ学区内の引っ越しでない場合は、転入・転居の窓口で学校の手続きも申し出る。

  • マイナンバーカードで転出届を出した人は「マイナンバーカードを利用した転入届」になる。詳しく

    引っ越し後14日以内かつ転出予定日から30日以内。マイナポータルで来庁予定を連絡しても、窓口で届出書の記入と番号札の発券は必要。

  • 国内の転入では、届出時にマイナンバーカードの4桁の暗証番号を入力する。

窓口と受付時間

磯子区役所 戸籍課登録担当

〒235-0016 横浜市磯子区磯子三丁目5番1号

月〜金 8:45〜17:00(祝日・12/29〜1/3を除く)

第2・第4土曜 9:00〜12:00(祝日と重なっても開庁)。代表電話 045-750-2323

磯子区役所のページ
横浜市のほかの区の窓口

横浜市のごみの出し方

燃やすごみ・燃えないごみなどは週2回、缶・びん・ペットボトル・プラなどは週1回。曜日は区と地域で違う。

燃やすごみ
週2回。詳しく

中身が見える透明または半透明の袋に入れる。例:台所のごみ、紙おむつ、少量の木の枝(50cm未満に切って束ねる)、てんぷら油(布や紙にしみこませる)

燃えないごみ

週2回(燃やすごみと同じ日)。

スプレー缶

週2回(燃やすごみと同じ日)。中身を使い切り、燃やすごみとは別に透明または半透明の袋にまとめる。

電池類
週2回(燃やすごみと同じ日)。詳しく

燃やすごみとは別にして透明または半透明の袋に入れる。モバイルバッテリーなどの充電式電池は燃やすごみに絶対に混ぜない。

缶・びん・ペットボトル

週1回。3つを一緒に透明または半透明の袋に入れる。「小さな金属類」とは同じ袋に入れない。

小さな金属類

週1回(缶・びん・ペットボトルと同じ日)。細かいもの以外は袋に入れずに出す。刃物や針は紙で包み品名を書く。

プラスチック資源

週1回。プラスチック製容器包装とプラスチック製品を1つの透明または半透明の袋にまとめて出せる。

古紙・古布

市の分類では「地域で回収するもの」。収集の詳しい出し方は市のごみ分別ページで確認する。

粗大ごみ

事前申込みと手数料が必要。金属製品は最も長い辺が30cm以上、ほかは50cm以上。

横浜市ごみ分別アプリ(分別検索「ミクショナリー」・分別チャットボット・収集曜日カレンダー)

横浜市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

まとめて集積場所には出せない。

料金と申込み

市の施設に持ち込む(燃やすごみは6日前までに申込み)か、市の許可業者に頼む。

料金 燃やすごみの持込:1kgあたり13円。燃えないごみなど資源物は各区のセンターリサイクルに持込め、処理費用はかからない。許可業者の料金は業者による

申込み 住まいの区の資源循環局事務所に申し込む(持込)/許可業者に頼む

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る

最も長い辺が金属製品は30cm以上、それ以外は50cm以上が粗大ごみ。申し込んで手数料を払い、2週間ほどで収集。

手数料は1点 200円〜2,200円(421品目)

ネットで申し込むインターネット・チャット受付・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる

横浜市で使える住まいの補助金

国の制度

出典(2026年9月29日確認)

ほかの出典(38件)

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