平塚市の引っ越し手続き
平塚市の転入の窓口
転入届は、住み始めてから14日以内に、市役所本館1階の市民課(108番窓口)に出します。詳しく閉じる
市民窓口センターや公民館では出せません。
注意
市民窓口センターと公民館では住所変更や戸籍の届出ができない。駅前市民窓口センターも同じ。
毎月第4土曜の 8:30〜12:00 に開庁するが、一部の届出は扱えない。
ほか5件
祝日や休日の前後(金曜・月曜など)と13:00以降が混みやすい。詳しく閉じる
窓口の混雑情報と混雑予想カレンダーはリアルタイムに見られる。
オンラインで転出届をした人は、マイナポータルの表示が「処理中」から「完了」になってから来庁する。
国保・児童手当・介護保険などは各担当課で別の手続きが要る。平日 8:30〜17:00 の取り扱いのものがある。
小・中学生がいる世帯は、前の学校が出す在学証明書と教科書給与証明書を持っていく。
転出証明書、本人確認書類、全員分のマイナンバーカード(持っている人)を持っていく。
窓口と受付時間
平塚市役所 市民課 市民異動担当(本館1階108番窓口)
神奈川県平塚市浅間町9-1
月〜金 8:30〜17:00(祝日・12/29〜1/3を除く)
毎月第4土曜は 8:30〜12:00 に開庁。住基ネットが動かないため、一部の届出は扱えない。電話 0463-21-8772
平塚市役所のページ平塚市のごみの出し方
可燃ごみは週2回、プラクル・ペットボトルは週1回、不燃・有害ごみ・資源再生物は月2回。透明か半透明の袋で出す。
- 可燃ごみ
週2回。詳しく閉じる
透明か半透明の袋に入れる。最大30cmまで。生ごみは水を切り、袋の口を縛る。枯葉・草は一度に3袋まで。例:生ごみ、靴、座布団、汚れた紙、スポンジ、使い捨てカイロ、板くず(30cm以内)
- 容器包装プラスチック(プラクル)
週1回。プラマークのある容器・包装を、水洗いして汚れを取り、透明か半透明の袋に入れる。汚れが取れないものは可燃ごみ。
- ペットボトル
週1回。ふたを外し、ラベルをはがし、中をゆすいでつぶす。透明か半透明の袋(黒は不可)に入れる。ふたとラベルはプラクルへ。
- 不燃ごみ・有害ごみ
月2回(29〜31日の第5週は収集なし)。詳しく閉じる
束ねるか透明・半透明の袋で。蛍光管は割れないよう別の袋か箱で。乾電池は乾電池ボックスへ。充電式電池は回収協力店へ持ち込む。例:板ガラス、鏡、傘、陶器、電球、掃除機、乾電池、水銀体温計、ライター(使い切る)
- 資源再生物(古紙・缶・ビン・布類・廃食用油)
月2回。詳しく閉じる
古紙は新聞・雑誌・段ボールを別々に束ねる(雨でも可)。缶はつぶさず黄色のコンテナへ(25cm超の缶は金属類)。ビンは中を空にして灰色のコンテナへ。布類はひもで縛るか紙袋に入れる(ビニール袋不可、雨の日は出さない)。廃食用油はペットボトルに入れて緑色のコンテナへ。金属類(自転車、やかん、なべなど)はコンテナのそばに置く。
平塚市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料電話予約制の有料の戸別収集。大きさで手数料が決まり、1枚500円のシールを貼って出す。持ち込みもできる。
手数料は1点 500円〜500円
手数料の決まりを見る平塚市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に平塚市の名前がありません。
全国で使える国の制度
平塚市独自の補助金はまだ載せていません。
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