横須賀市の引っ越し手続き
横須賀市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市役所の窓口サービス課か9か所の行政センターで出します。
注意
14日を超えても、必ず届け出る。
毎月第2土曜(11月を除く)は、本庁舎で住所異動の窓口が開く(8:45〜12:00)。平日に行けない人向け。
ほか5件
市民サービスセンター(役所屋)では住民票などの証明書は出せるが、住所変更(転入届)はできない。
引っ越す全員のマイナンバーカードを持っていく。転入後に継続利用手続きをする。
本人確認ができないと届出を受理できない。
代理人が届け出る場合は委任状が要る(同一世帯の人は不要)。
転入前の市区町村の印鑑登録は廃止されるので、必要なら横須賀市で登録し直す。
窓口と受付時間
横須賀市役所 窓口サービス課(1号館1階 6〜8番窓口)
横須賀市小川町11
平日 8:30〜17:00
毎月第2土曜 8:45〜12:00に「住所異動の窓口」を開く(11月は開かない)。土曜は海外からの転入など他の自治体への問合せが要る手続きは不可。役所裏側の夜間通用口から入る。電話 046-822-8213
横須賀市役所のページほかの窓口(7か所)
横須賀市のごみの出し方
燃せるごみ・缶・びん・ペットボトル・プラ・不燃ごみなどに分けます。詳しく閉じる
指定袋はなく、透明か半透明の袋で朝6時ごろ〜8時に出します。
- 燃せるごみ
無色透明か白色半透明のポリ袋に入れ、口を結んで、朝6時ごろから8時までに集積所へ。詳しく閉じる
生ごみは水を切る。小枝は袋に入れるか、長さ50cm・直径20cm以内に束ねる。例:生ごみ、貝殻、ゴム製品、ビデオテープ、リサイクルできない紙、洗濯ばさみなどプラ以外を含むプラ製品
- 缶・びん・ペットボトル
無色透明な45リットル以下のポリ袋(3種類は同じ袋に入れてよい)。詳しく閉じる
中を空にして軽くすすぐ。缶とペットボトルはつぶさない。ペットボトルのふたとラベルは外し、プラのふた・ラベルはプラスチック資源へ。二重袋は不可。例:飲料缶、缶詰、スプレー缶・カセットボンベ(使い切る)、びん、ペットボトル
- プラスチック資源
無色透明な45リットル以下のポリ袋。詳しく閉じる
中身を空にして軽くすすぐかふく。二重袋は不可。リチウムイオン電池を入れない。例:すべてプラスチックでできた製品(台所用品、おもちゃなど)、容器包装プラスチック(トレイ、パック類)
- 不燃ごみ
無色透明のポリ袋。詳しく閉じる
ガラス・陶磁器は紙に包んで「危険・ガラス」と書く。ライター・塗料スプレー缶は使い切り、別の透明袋に入れる。蛍光管・電球は集団資源回収へ。例:陶磁器、ガラス、50cm未満の電化製品(炊飯器、電子レンジなど)、ペンキ缶
- 粗大ごみ・破砕できないごみ(有料)
一辺がおおむね50cm以上2m以下の家具・電化製品など。事前申込制・有料(下の粗大ごみを参照)。
横須賀市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
分別して市の施設に有料で持ち込める。
料金と申込み
粗大ごみは戸別収集も使える。それ以外を含むなら許可業者に頼む。
料金 施設への持ち込み:10kgまでごとに200円(スプリングマットレスは別に1個3,000円)
申込み 市の施設(横須賀ごみ処理施設エコミルなど)へ持込。または許可業者
市の案内一辺おおむね50cm以上2m以下の家具・電化製品が粗大ごみ。詳しく閉じる
電話・ネット・LINEで申し込み、原則1点800円(スプリングマットレスは7,000円)。
手数料は1点 800円〜7,000円(292品目)
ネットで申し込む横須賀市粗大ごみインターネット受付・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる横須賀市で使える住まいの補助金
国の制度横須賀市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は横須賀市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
横須賀市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年10月3日確認)
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