厚木市の引っ越し手続き
厚木市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、本庁舎1階の市民課で出します。駅連絡所や地区市民センターでは受け付けません。
注意
住み始める前には届け出られない。前の住所で転出届を出しておく。
本庁舎1階の市民課だけの取り扱い。土曜(8:30〜12:00・祝日を除く)も出せる。
ほか5件
月曜と祝日の翌日は窓口が混雑する。特に11〜14時が大変混む。
引越しワンストップサービスで来庁日を事前に申請した人は、優先して窓口へ案内される。
印鑑も持っていくとよい(手続きによっては必要)。外国人住民は在留カードまたは特別永住者証明書が要る。
マイナンバーカードで転入する場合、手続き後にカードの継続利用処理があり、4桁の暗証番号の入力が要る。詳しく閉じる
手続きしないとカードが廃止されたり、署名用電子証明書が失効したりする。
本人以外が来庁する場合は委任状が要る。
窓口と受付時間
厚木市役所 本庁舎1階 市民課
厚木市中町3-17-17
平日 8:30〜17:15、土曜 8:30〜12:00(祝日を除く)
土曜は市民課・国保年金課のみ開庁。土曜に転入・転居届を出す場合、他市区町村や庁内への確認が必要だと当日に住民票発行や印鑑登録ができない。月曜と祝日の翌日は11〜14時が大変混む。電話 046-225-2110(住民異動係)
厚木市役所のページ厚木市のごみの出し方
もえるごみ・もえないごみ・有害ごみ・資源などに分けます。透明か半透明の袋で、朝8時30分までに集積所へ出します。
- もえないごみ
透明か半透明の袋に入れる。詳しく閉じる
割れたガラスは紙で包み、袋に入れて「キケン」と書く。50cm以上でも金物類の日に出せる例外品目(傘、釣り竿、バット、ゴルフクラブ、モップなど)がある。例:ガラス類(食器、陶器、鏡、植木鉢)、金物類(小型電気製品、ヘルメット、時計、金属くず)
- 有害ごみ
透明か半透明の袋に入れる。例:ガスライター、蛍光管・電球、水銀の体温計、乾電池、ボタン電池、リチウムイオン電池を含む製品
- 資源
缶類・びん類・ペットボトルは水洗いして透明・半透明の袋へ(ペットボトルはつぶし、ラベルとキャップは外す)。詳しく閉じる
新聞・雑誌・段ボール・紙パックはそれぞれひもでしばる。びんは生きびんとそれ以外に分ける。例:缶類、びん類、ペットボトル、新聞、雑誌、段ボール、紙パック
- 粗大ごみ
一辺が50cm以上のもの。事前予約制・有料(下の粗大ごみを参照)。
厚木市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
やむを得ないときは環境センターに相談する。
料金と申込み
持ち込めるのは粗大ごみとせん定枝だけ。運搬は市の許可業者にしか頼めない(引っ越し業者・便利屋は不可)。
料金 許可業者の料金は各業者に確認。粗大ごみの持ち込みは1点500円(特定粗大ごみ1,000円)。
申込み 環境センターに電話(046-225-2790、粗大ごみの予約 / 046-225-2793、許可業者・一般ごみの相談)。許可業者は市の「一般廃棄物収集運搬許可業者一覧」で探す。
市の案内一辺50cm以上が粗大ごみ。詳しく閉じる
ネットか電話で予約し、1枚500円のシールを貼ります(特定粗大ごみは1,000円、1回5点まで)。
手数料は1点 500円〜1,000円(369品目)
ネットで申し込む厚木市 粗大ごみインターネット受付・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる厚木市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に厚木市の名前がありません。
全国で使える国の制度
厚木市独自の補助金はまだ載せていません。
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