河内長野市の引っ越し手続き
河内長野市の転入の窓口
引っ越してきた日から14日以内に、市民窓口課に出します。郵送ではできません。
注意
受付は平日9:00〜16:30(市の案内による)。
届出人の印鑑、マイナンバーカード、年金手帳または基礎年金番号通知書、前の小中学校の在学証明書は、該当する人だけ持っていく。
ほか3件
外国人の人は、在留カードまたは特別永住者証明書も持っていく。
マイナポータルで転出届をした人は、市で紙の転出証明書は出ない。転入先の窓口での手続きは別に必要。
代理人が届け出るときは委任状が要る(同じ住所でも別世帯の人は代理人になる)。
窓口と受付時間
河内長野市のごみの出し方
もえるごみ・もえないごみと粗大ごみ・資源ごみに分けます。もえる・もえないごみは推奨袋にシールを貼って出します。
- もえるごみ
ブルーの半透明30リットル推奨袋にはもえるごみシール1枚、乳白色の半透明45リットル推奨袋には2枚を貼る。詳しく閉じる
45リットルより大きい袋、黒い袋、ダンボール箱は収集できない。
- もえないごみ・粗大ごみ
推奨ごみ袋に入れ、もえないごみ・粗大ごみシールを貼る。詳しく閉じる
袋に入らない大きな物は、見えやすい所にシールを貼って、ごみ集積場所に出す。
- ペットボトル(月1回。夏季7〜10月は月2回のプラスチック製容器包装の日にも出せる)
キャップとラベルを外し、洗ってつぶす。プラスチック製容器包装とは別の袋に入れる。シールは不要。
- プラスチック製容器包装(月2回)
マークの付いた容器・包装を、洗って出す。洗えない物はもえるごみ。内袋・二重袋は控える。シールは不要。
- カン・ビン・小型金属類・古紙・古布(月1回)
カン・ビン・小型金属類は同じ推奨袋に入れてよい。詳しく閉じる
古紙・古布は種類ごとに分け、新聞・雑誌・段ボールはひもで十字にしばる。シールは不要。
河内長野市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり
有料・予約制の「臨時ごみ」(ネットで申込み)で、自宅前からすべての種類を集めてもらえます。
料金と申込み
料金 2トン車の荷台に積んだ体積で決まる。4分の1で6,000円、4分の2で12,000円、4分の3で18,000円、満載で24,000円(家庭系)。当日、現金で支払う
申込み インターネット申し込み。収集希望日の4営業日前まで。収集は月〜土曜日(祝日を含む)の午前。立ち会いが必要で、家の中からの運び出しはない
市の案内予約なしで地域の収集日に、シール(有料は1枚500円、毎年1世帯36枚を無料配布)を貼って集積場所に出します。
ネットで申し込む臨時ごみインターネット申し込み・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる河内長野市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に河内長野市の名前がありません。
全国で使える国の制度
河内長野市独自の補助金はまだ載せていません。
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