和泉市の引っ越し手続き
和泉市の転入の窓口
転入した日から14日以内に、市民室か和泉シティプラザ出張所に届けます。住んでから届けます。
注意
他の市区町村から来るときは、転出証明書(マイナンバーカードで特例転入する人はカード)と、届出人の本人確認書類、転入する全員分のマイナンバーカードと暗証番号を控えたものを持っていく。
新しい住所がわかるもの(賃貸契約書など)を持っていく。
ほか5件
世帯主か同一世帯の人が届ける。それ以外は委任状が必要(同じ住所でも別世帯なら必要)。
窓口での時間を短くするため、住民異動届の用紙を事前に記入して持っていくとよい(A4で印刷)。
新築(建て替え含む)の戸建てに異動するときは、地域によって事前に新築届が必要。施工業者などに確認する。
同じ和泉市内の引っ越しは転居届(同じ窓口)。
市内のサービスセンターは令和4年3月31日で職員配置を終了した。
窓口と受付時間
和泉市役所 市民室(住民異動の届出)
〒594-8501 和泉市府中町二丁目7番5号
月〜金 9:00〜17:15(土日祝・年末年始を除く)
第2日曜と第4日曜は住民票などの証明書を発行する日曜開庁がある(転入届の受付は確認できなかった)。戸籍の届出は時間外・休日も、夜間・休日通用口で預かる。電話 0725-99-8119(戸籍)
和泉市役所のページ和泉シティプラザ出張所
和泉市いぶき野五丁目4番7号(和泉シティプラザ南棟1階)
9:00〜17:15(土日祝・年末年始は休み)
住民異動の届出を受け付ける。時間外・土日祝の受付はしない。電話 0725-57-6610
和泉シティプラザ出張所のページ和泉市のごみの出し方
可燃ごみは週2回で有料の指定袋。資源物と新分別(ペットボトル・プラ・古着・紙など)は分けて出す。
- 日常(可燃)ごみ
週2回。詳しく閉じる
有料指定袋(45L・30L・20L・10L・5L)に入れる。汚れた紙は袋に「汚れた紙類」と書く。食用油は固めるか布・紙にしみ込ませる。植木の枝木は太さ10cm以内・長さ1m以内(竹は30cm以内)に切り、20Lの指定袋でくくる。例:生ごみ、汚れた紙くず、ビニール・プラスチック類、ペットの汚物
- 資源物(缶・びん等)
無色透明か白色半透明の45L以下の袋に、3種類に分けて出す。詳しく閉じる
1は缶・ガラスびん・乾電池・ボタン電池(ボタン電池は両極をテープで覆う)。2はスプレー缶・カセットボンベ(別の袋、穴あけ不要)。3はガラス類(食器・耐熱ガラスなど)。例:アルミ缶、スチール缶、ガラスびん、乾電池
- 新分別
飲料用ペットボトル、ペットボトルのキャップ、プラスチックボトル、食品トレイ、卵パック、古着、紙類。出し方は市の新分別のページで確認する。
- 蛍光灯
申込制の無料収集。
- 粗大ごみ
45Lの有料指定袋に入らない大きさ。事前申込みと処理券が必要。
和泉市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
許可業者に臨時ごみ収集を直接頼むか、泉北クリーンセンターへ自分で持ち込む。
料金と申込み
料金 許可業者の臨時ごみ料金の目安は、2トン車1台分で17,800円(税込。令和8年8月1日から。収集運搬料金+処分手数料)。収集運搬料金は2トンダンプ車1台につき9,000円で、量が少なければ査定額。
申込み 担当の許可業者に直接電話する。業者が不明なときは粗大ごみ受付センター(0800-300-5374)か生活環境担当に聞く。分別できていないごみは収集しない。
市の案内45Lの指定袋に入らないものが粗大ごみ。詳しく閉じる
電話かネットで申し込み、300円〜1,500円の処理券を貼って朝6時までに出す(1回6点まで)。
手数料は1点 300円〜1,500円(279品目)
ネットで申し込む粗大ごみ収集予約ホームページ(インターネット受付)・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる和泉市で使える住まいの補助金
国の制度和泉市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は和泉市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
和泉市独自の補助金はまだ載せていません。
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