海老名市の引っ越し手続き

2026年9月29日確認

海老名市の転入の窓口

住み始めた日から14日以内に、市役所1階の市民総合窓口に出します。

来る前に 来庁時に必要な手続きを案内する「手続き案内サービス」がある。開く

注意

  • マイナンバーカードで転出手続きをした人は、特例転入ができる。詳しく

    転出予定日から30日を過ぎた場合と、転入日から14日を過ぎた場合は使えない。カードの4桁の暗証番号が必要。

  • 特例転入では、スマート窓口の事前入力は不要。

ほか4件
  • 転入した日から90日以内にカードの継続利用手続きをしないと、カードが失効する。

  • 本人か同じ世帯の人以外は、委任状と代理人の本人確認書類が要る。

  • 外国人住民は、手続き対象者全員の在留カードか特別永住者証明書を持っていく。

  • 2026年9月10日〜10月8日は、氏名のフリガナ記載の処理のため、特例転入で待つことがある。

窓口と受付時間

海老名市役所 市民総合窓口(窓口サービス課、1階)

神奈川県海老名市勝瀬175-1

月〜金 8:30〜17:15。第2・第4土曜 8:30〜12:00(3月の第2土曜から4月の第2土曜までは毎週土曜)

海外からの転入は、閉庁間際や土曜開庁時に一部手続きできないものがある。電話 046-235-4869(窓口サービス係)

海老名市役所のページ

海老名市のごみの出し方

燃やせるごみ(オレンジ)と燃やせないごみ(水色)は有料の指定袋(5〜40L、1枚10〜80円)。資源物は無料で透明な袋。

燃やせるごみ(有料)
指定収集袋(オレンジ色)。詳しく

5L 10円、10L 20円、20L 40円、40L 80円(1枚あたり。10枚1組で売る)。「燃やせるごみの日」に、戸別収集の排出場所へ。例:生ごみ、革製品、ゴム製品、資源化できない紙類、使い捨てライター

燃やせないごみ(有料)
指定収集袋(水色)。詳しく

5L 10円、10L 20円、20L 40円、40L 80円(1枚あたり。5枚1組で売る)。「燃やせないごみ、資源物類」の日に、集積所へ。例:陶磁器類、ガラス類、鏡類、資源化できないびん類

資源物(無料)
透明・半透明の袋に入れて集積所へ。詳しく

缶、びん、ペットボトル、紙・布、容器包装プラスチック、その他プラスチック、家庭用金物類、小型電気製品などに分ける。

紙おむつ、落ち葉・雑草(無料)

透明・半透明の袋に入れて、戸別収集の排出場所へ。

海老名市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

品数が多いときは、3日前までに市へ知らせて第二高齢者生きがい会館へ持ち込める。

料金と申込み

引っ越し業者などの車では持ち込めない。

料金 持ち込みは、50cm以上1m未満が200円、1m以上3m未満が300円(1点あたり)。

申込み 持ち込みの3日前までに知らせる(知らせる先は公式ページに書かれていない。問い合わせ先は資源対策課 収集業務係 046-235-4922)。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る
最も長い辺で決まり、50cm以上1m未満500円、1m以上3m未満700円。詳しく

電話予約の戸別収集か、持ち込み(200円・300円)。

手数料は1点 500円〜700円(22品目)

ネットで申し込む粗大ごみ収集予約・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる

海老名市で使える住まいの補助金

国の制度

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