渋谷区の引っ越し手続き
渋谷区の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、住民戸籍課・出張所・区民サービスセンターで出します。郵送はできません。
注意
届出が遅れると過料がかかることがある。
マイナンバーカードを持っている人は「転入届の特例」で転入できる。この場合、転出証明書は不要。
ほか6件
マイナンバーカードは持っていく。詳しく閉じる
署名用電子証明書を同一世帯員が代理で発行するときは、代理人の顔写真付き本人確認書類と本人記入の委任状(封筒に入れて封をしたもの)が要る。
すでに渋谷区に住んでいる人の世帯に、同居人・妻(未届)・夫(未届)・縁故者として転入するときは、世帯主の同意書が要る(世帯主と一緒に来れば不要)。
住み始めて6か月以上たってから届け出る場合は、賃貸契約書や公共料金の領収書など、居住の証明が要る。
平日夜と土曜は区民サービスセンター(渋谷ヒカリエ8階)でも受け付ける。取り扱える範囲が違うので事前に電話確認。
新橋出張所は窓口業務をしていない(2019年3月末で終了)。
本庁舎3階の混雑状況は、区の「住民戸籍課等混雑状況」ページで見られる。
窓口と受付時間
渋谷区役所 住民戸籍課(本庁舎3階)
渋谷区宇田川町1-1
平日 8:30〜17:00
転入届などの住所異動の窓口は「6異動」。混雑状況は区のサイトで見られる。土日祝・12/29〜1/3は休み。
渋谷区役所のページほかの窓口(7か所)
区民サービスセンター(渋谷ヒカリエ8階)
渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8階
平日 11:00〜19:00、土曜 9:00〜17:00
日曜・祝休日・年末年始は休み。17:00〜19:00と土曜は取り扱える手続きが違うので、電話(03-3797-0935)で確認する。外国人住民は手続きできないことがある。
区民サービスセンター(渋谷ヒカリエ8階)のページ渋谷区のごみの出し方
可燃ごみは週2回、不燃ごみは月1回、資源は週1回。朝8時まで(一部の繁華街は7時30分まで)に出します。
- 可燃ごみ(週2回)
ふたのできる容器に入れて出す。詳しく閉じる
生ごみは水を切る。食用油は紙や布にしみ込ませるか固める。木の枝は50cm未満に切ってひもで束ねる。例:生ごみ、紙くず、紙おむつ、衣類、木の枝・落ち葉、ゴム・皮革類
- 不燃ごみ(月1回)
ふたのできる容器か、中身の見える袋で出す。詳しく閉じる
刃物・割れた食器は新聞紙に包んで「危険」と書く。ライターは使い切って別袋に入れる。例:かさ、フライパン、やかん、はさみ・包丁、食器・コップ、割れた蛍光管、白熱電球、アルミホイル、乾電池
- 資源(週1回)
品目ごとに分けて出す(搬入先が違う)。詳しく閉じる
新聞・雑誌・段ボールはひもで縛る。びんはすすいで中身の見える袋に。できれば地域の集団回収へ。カセットボンベ・スプレー缶は中身を使い切り、びん・缶とは別の袋で。例:新聞、雑誌、段ボール、びん、缶、ペットボトル、紙パック、プラスチック、カセットボンベ・スプレー缶
- 粗大ごみ
一辺が30cmを超えるもの。事前申込制・有料(下の粗大ごみを参照)。
渋谷区の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料一辺30cmを超えるものが粗大ごみ。電話・LINE・ネットで申し込み、処理券かキャッシュレス決済で払って出します。
手数料は1点 400円〜3,200円(433品目)
ネットで申し込む渋谷区公式LINE(粗大ごみの申込み)・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる渋谷区で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に渋谷区の名前がありません。
全国で使える国の制度
渋谷区の制度は代表的なものだけ載せています。
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