文京区の引っ越し手続き
文京区の転入の窓口
引っ越してから14日以内に、文京シビックセンター2階の戸籍住民課に出します。出張所などでは出せません。
注意
郵送・メールでの転入届は受け付けていない。区民サービスコーナー(地域活動センター内)でも扱わない。
月曜、祝日明け、連休前後の開庁日は窓口が大変混む。お昼と閉庁間際も混みやすい。区のサイトで混雑状況と混雑予想を見られる。
ほか5件
水曜夜間(〜20:00)と毎月第2日曜(9:00〜17:00)に窓口を開けている。詳しく閉じる
水曜は、19:00までに番号札を引いても待ち時間で終わらない手続きがある。
住み始める前の届出はできない。異動日を1年以上さかのぼる転入は、賃貸契約書などの原本が要る。
転出証明書が要る。マイナンバーカードで特例転出した人は不要だが、住民異動届書の記入は必要。
マイナンバーカードを持っている人は持参する。
区の「くらしの手続きガイド」で、必要な手続きと持ち物を調べられる。
窓口と受付時間
文京シビックセンター2階 戸籍住民課 住民記録係(12〜16番窓口)
東京都文京区春日1-16-21
月〜金 8:30〜17:00(祝日・12/29〜1/3を除く)
水曜は夜間20:00まで延長(3月下旬〜4月上旬を除く。電子証明書の発行は19:00まで)。毎月第2日曜 9:00〜17:00 も開庁。ただし一部業務のみで、国外からの転入など他機関への確認が要るものは受け付けられないことがある。電話 03-5803-1177
文京シビックセンター2階のページ文京区のごみの出し方
可燃ごみは週2回、不燃ごみは月2回、資源とプラスチックは週1回。朝8時までに集積所へ出す。
- 可燃ごみ
週2回、朝8時までに集積所へ。詳しく閉じる
例:生ごみ(水を切る)、汚れの落ちないプラスチック、ゴム・皮革製品、紙おむつ、汚れた衣類、リサイクルできない紙
- 不燃ごみ
月2回、朝8時までに集積所へ。詳しく閉じる
刃物は紙に包んで「キケン」と書く。ライターは他の不燃ごみと分けて「キケン」と書く。例:使い捨てカイロ、小型電化製品、LED電球
- プラスチック(資源)
週1回、朝8時までに。詳しく閉じる
中身が見える透明・半透明の袋に直接入れ、二重にしない。容器包装(プラマーク)と、全部プラスチックで一辺30cm未満の製品が対象。汚れが取れないものは可燃ごみ。例:ボトル・キャップ類、カップ・パック類、トレイ、袋類、ハンガー、バケツ
- 資源(古紙・びん・缶・ペットボトル)
週1回、朝8時までに集積所へ。詳しく閉じる
新聞・雑誌(雑がみを含む)・段ボール・びん・缶・ペットボトル。ペットボトルのキャップとラベルはプラスチック(資源)へ。
- 拠点回収
紙パック・乾電池・衣類・インクカートリッジ・蛍光管・水銀使用計器類・携帯電話・小型充電式電池などは区施設などで拠点回収。詳しく閉じる
モバイルバッテリー・小型充電式電池は集積所に出さない。
文京区の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料おおむね一辺30cm以上が粗大ごみ。詳しく閉じる
電話かネットで申し込み、処理券(A券200円・B券300円)を貼って朝8時までに出す。
手数料は1点 400円〜3,200円(321品目)
ネットで申し込む粗大ごみ受付センター(インターネット)・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる文京区で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に文京区の名前がありません。
全国で使える国の制度
文京区の制度は代表的なものだけ載せています。
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