鹿屋市の引っ越し手続き
鹿屋市の転入の窓口
鹿屋市への転入は、新しい住所に住み始めた日から14日以内に、本庁の市民課、総合支所、出張所のどこかに届けます。受付は平日8:30〜17:15です。
注意
受付は本庁市民課、吾平・輝北・串良の各総合支所、5か所の出張所で、平日8:30〜17:15。
必要なもの:本人確認書類、転出証明書、印鑑。詳しく閉じる
あれば、マイナンバーカード、国民年金手帳、介護保険受給資格証明書、在留カードなど。
ほか3件
届け出られるのは、原則として本人か世帯主。代理人は委任状が要る。
マイナンバーカードを持つ人は転入届の特例が使える。詳しく閉じる
転出届が受理済みであること、カードと4桁の暗証番号が要る。転入日から90日以内に継続利用の手続きをしないとカードが失効する。
届出が遅れると、5万円以下の過料になることがある。
窓口と受付時間
鹿屋市役所 市民課(本庁)
〒893-8501 鹿屋市共栄町20番1号
月〜金 8:30〜17:15(祝日・12/29〜1/3を除く)
代表 0994-43-2111。 電話 0994-31-1114
鹿屋市役所のページほかの窓口(6か所)
鹿屋市のごみの出し方
鹿屋市の家庭ごみは、燃やせるごみ・燃やせないごみ・資源物・プラスチック類の4種類。詳しく閉じる
燃やせるごみと燃やせないごみは有料指定袋で、収集日の朝8時までにごみステーションへ出す。粗大ごみ(45Lの袋に入らないもの)は市が収集しない。
- 燃やせるごみ・燃やせないごみ
鹿屋市の有料指定袋に入れて、収集日の朝(早朝から8時まで)にごみステーションへ。詳しく閉じる
前日には出さない。収集日は地域で違い、ごみ分別収集カレンダーで確認する。例:市のごみ分別一覧表で確認
- 資源物
透明か半透明の袋で、9種類に分けて出す(新聞・チラシ、雑誌類、紙パック、ダンボール、空き缶、金属類、空きびん、ペットボトル、古繊維類など)。例:新聞、缶、びん、ペットボトル、古着
- プラスチック類
必ず透明袋に入れて出す。汚れを落とす。例:プラスチック製容器包装
- 粗大ごみ
市の収集はない。詳しく閉じる
肝属地区清掃センター(串良町)か、金属製なら鹿屋市資源センター(下高隈町)へ自分で持ち込むか、許可業者に頼む。例:タンス、机、布団、自転車、ベビーカー
鹿屋市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引っ越しなどで出るごみは、市では粗大ごみの収集をしないので、肝属地区清掃センター・鹿屋市資源センターに自分で持ち込むか、許可業者に収集運搬を頼む。
料金と申込み
鹿屋市では、粗大ごみの収集は行っていない。詳しく閉じる
45Lの指定袋に入らないものは、自分で肝属地区清掃センター(串良町)か鹿屋市資源センター(下高隈町)へ持ち込むか、市の許可業者に頼む。
手数料は1点 無料〜0円(45品目)
品目で手数料を調べる鹿屋市で使える住まいの補助金
国の制度鹿屋市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は鹿屋市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
鹿屋市独自の補助金はまだ載せていません。
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