薩摩川内市の引っ越し手続き
薩摩川内市の転入の窓口
転入した日から14日以内に、本庁の市民課、各支所、甑島振興局に届けます。受付は平日8:30〜17:15です。
注意
受付は本庁の市民課、樋脇・入来・東郷・祁答院・下甑の各支所、甑島振興局。平日8:30〜17:15。
必要なもの:転出証明書(前の住所で受け取った人)、マイナンバーカード(持つ人)、届出人の本人確認書類(顔写真付き1点、または顔写真なし2点以上)。
ほか2件
別世帯の人が届け出るときは、印鑑と委任状が要る。
平日17:15以降と土日祝は、本庁・支所の警備員室で届書を預かるだけ。処理は後日になる。
窓口と受付時間
薩摩川内市役所 市民課(本庁)
〒895-8650 薩摩川内市神田町3番22号
月〜金 8:30〜17:15(祝日・12/29〜1/3を除く)
平日の時間外と土日祝は、警備員室で届書を預かるだけ(受理・処理は後日)。 電話 0996-23-5111(代表)
薩摩川内市役所のページほかの窓口(4か所)
薩摩川内市のごみの出し方
本土圏域は、燃やせるごみ(週2回)・燃やせないごみ(月1回)・資源ごみ・発火性危険物などに分ける。詳しく閉じる
燃やせるごみは透明、燃やせないごみは赤の指定袋で、朝8時までに収集所へ。粗大ごみは市が収集しない。
- 燃やせるごみ
週2回。詳しく閉じる
透明の指定袋に入れ、収集日の朝8時までに、自治会で決められた収集所へ。生ごみは水を切る。例:台所ごみ、紙くず、布類、草木の枝葉、革製品、紙おむつ
- 燃やせないごみ
月1回。詳しく閉じる
赤の指定袋で、収集日の朝8時までに。ガラス類や刃物は紙で包み「キケン」と書く。指定袋に入らないものは粗大ごみ。例:せともの、割れガラス、蛍光灯(拠点回収)、小型家電、なべ、フライパン
- 資源ごみ
紙類・缶類・びん類・ペットボトル・プラスチック類は、自治会で決めた日に、決められた資源ごみステーションに出す。詳しく閉じる
例:新聞、缶、びん、ペットボトル、プラスチック容器
- 発火性危険物
電池類・充電式電化製品・ガス缶・ライター類は、端子をテープで絶縁するなどして出す。詳しく閉じる
例:乾電池、モバイルバッテリー、カセットボンベ、ライター
- 粗大ごみ
収集はない。川内クリーンセンターへ自分で持ち込むか、許可業者に頼む。例:指定袋に入らないもの(家具、自転車など)
薩摩川内市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引っ越しなどで多量に出るごみ用の臨時収集は、公式ページで確認できなかった。
料金と申込み
川内クリーンセンターに自分で持ち込むか、許可業者に収集運搬を頼む。
料金 川内クリーンセンターは家庭ごみ100kgごとに300円。業者は各社の料金
申込み 許可業者に直接(一覧は環境課に問い合わせる)
市の案内薩摩川内市では、粗大ごみの収集は行っていない。詳しく閉じる
指定袋に入らないものは、川内クリーンセンターへ自分で持ち込むか、市の許可を受けた収集運搬業者に有料で頼む。
薩摩川内市で使える住まいの補助金
国の制度薩摩川内市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は薩摩川内市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
薩摩川内市独自の補助金はまだ載せていません。
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