紀の川市の引っ越し手続き

2026年10月1日確認

紀の川市の転入の窓口

市内に住所を移した日から14日以内に、市民課または各支所・出張所で転入届を出す。詳しく

転出証明書と届出人の本人確認書類を持参する。

注意

  • 届出は原則本人。同じ世帯の人も届け出でき、別世帯の代理人は委任状が必要。

  • マイナンバーカードを持っている人は持参し、カードの暗証番号を確認しておく。詳しく

    住所変更の処理に時間がかかるため、余裕をもって来庁する。

ほか1件
  • 転出証明書がない場合など、必要書類が異なることがある。

窓口と受付時間

紀の川市役所 市民課

〒649-6492 和歌山県紀の川市西大井338番地

月〜金 8:45〜17:30(祝日・12月29日〜1月3日を除く)

紀の川市役所のページ

紀の川市のごみの出し方

家庭ごみは分別して市指定ごみ袋に入れ、収集日の朝8時までに集積所へ出す。収集日は地区別カレンダーで確認する。

もやすごみ

市指定のもやすごみ専用袋に入れる。例:生ごみ、紙くず、布類、草木、ゴムくず、プラマークのないプラスチック製品

資源ごみ(かん・金属・小型家電)
種類別に市指定の資源ごみ専用袋に入れる。詳しく

缶は中身を除いて水洗いし、スプレー缶は中身を使い切る。例:空き缶、鍋・やかん・フライパン、携帯電話・電卓・ドライヤー

びん・ガラス類

飲料・食料用びんは中身を除いて水洗いし、資源ごみ専用袋(小)に入れる。農薬・薬品のびんは出さない。

古紙

新聞、雑誌、段ボール・紙箱、紙パックに分け、ひもでしっかり縛る。指定袋は使わない。

ペットボトル・白色トレイ・プラスチック製容器包装
品目別に指定袋へ。詳しく

ペットボトルはキャップとラベルを外して水洗いし、汚れがひどいものはもやすごみにする。プラマークのある容器包装はきれいなものを出す。

セトモノ類・乾電池・電球・蛍光灯
種類別に指定袋へ。詳しく

石・砂は収集対象外。水銀使用製品とリチウムイオン電池は市役所・支所等の窓口へ持参する。例:食器、灰皿、花瓶、植木鉢、乾電池、電球・蛍光灯

紀の川市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

引越しで出る粗大ごみも、電話予約の戸別収集(1回10点まで・1点300円)または紀の海クリーンセンターへの自己搬入を利用する。

料金と申込み

公式ページに引越しごみ専用の別制度は記載されていない。

料金 戸別収集は1点300円。自己搬入は一般家庭用の可燃・不燃ごみ50円/10kg。

申込み 紀の川市収集事務所へ電話予約。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る
一辺30cmを超える家庭の耐久消費財などが粗大ごみ。詳しく

電話予約の戸別収集は1点300円で1回10点まで。紀の海クリーンセンターへの自己搬入もできる。

手数料は1点 300円〜300円

手数料の決まりを見る

紀の川市で使える住まいの補助金

国の制度

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