西宮市の引っ越し手続き
西宮市の転入の窓口
引っ越し後14日以内に、本庁舎の市民課か、支所・市民サービスセンター・アクタ西宮ステーションに出します。
注意
3月下旬から4月上旬の引越しシーズンや特定の日は、市民課の窓口が2時間以上の待ち時間になることがある。詳しく閉じる
市の混雑状況ページで混雑日を確認できる。
平日に行けない人は、アクタ西宮ステーション(平日19:00まで、土日祝も9:00〜17:00)を使える。取扱業務は平日の本庁舎と異なる。
ほか4件
14日目が閉庁日なら、次の開庁日まで届出できる。
マイナンバーカードで転入届の特例を使った人は、転出証明書が出ないので、転入する全員分のマイナンバーカードを持っていく。
新たに国民年金に加入する人は年金手帳、前の市区町村で要介護認定を受けている人は受給資格証明書が要る。
支所とサービスセンターでも、住民異動届、印鑑登録、国民健康保険、児童手当などを扱う。詳しく閉じる
分室(越木岩・西宮浜・高須・生瀬)は令和8年12月28日で証明発行を終了する。
窓口と受付時間
アクタ西宮ステーション
兵庫県西宮市北口町1番1号 アクタ西宮西館5階
平日 9:00〜19:00、土日祝 9:00〜17:00
業務により受付時間が異なる(一部は17:00まで)。年末年始は休み。電話 0798-65-6930
アクタ西宮ステーションのページほかの窓口(6か所)
西宮市のごみの出し方
もやすごみは週2回、不燃ごみ・プラ・缶とペットボトルは週1回、紙とびんは月2回(2026年4月から)。朝8時までに。
- もやすごみ(週2回)
指定ごみ袋(もやすごみ用)に入れて口をしっかりくくる。詳しく閉じる
生ごみは水を切る。食用油は布や新聞紙にしみこませるか固める。例:生ごみ、皮革・ゴム類、紙おむつ、再資源化できない紙(防水の紙コップ、レシートなど)
- その他不燃ごみ(週1回)
共通指定袋に入れて口をくくる。詳しく閉じる
包丁など鋭利なものは新聞紙に包む。傘や金属の棒(1m未満)は袋に入らなければ「ごみ」と貼り紙をしてそのまま出す。例:金属、ガラス、陶器、乾電池(水銀0のもの)、缶詰の缶
- プラスチック資源(週1回)
共通指定袋に入れる。詳しく閉じる
汚れは拭くか軽くすすぐ。すすいでも中身が残るものはもやすごみ。例:ボトル・チューブ、パック・容器、袋・包装、仕切り、ペットボトルのキャップとラベル
- 缶・ペットボトル(週1回)
共通指定袋にまとめて入れる(缶とペットボトルを分けなくてよい)。詳しく閉じる
中を洗う。ペットボトルはキャップとラベルを外す。例:飲料用のスチール缶・アルミ缶、飲料などのペットボトル
- 紙資源等(月2回)
新聞紙・ダンボール・紙パックはそれぞれひもで十字に縛る。詳しく閉じる
古着は共通指定袋に入れる。雨でも収集。例:新聞、ダンボール、紙パック、雑誌、古着
- びん(月2回)
キャップを外し、中を洗って、コンテナにごみ袋に入れず直接入れる。詳しく閉じる
割れていても出せる(紙袋に入れる)。例:飲料用・食品用のガラス容器。化粧品のびんはその他不燃ごみ
- 小型充電式電池・モバイルバッテリー
収集しない。リサイクル協力店の回収ボックスへ。膨張したものは東部総合処理センターへ持ち込む。
西宮市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
臨時収集はない。
料金と申込み
東部総合処理センターへ持ち込むか、許可業者に頼む。
料金 持ち込みは総重量50kgまで450円、超える10kgごとに90円。許可業者は有料
申込み 持ち込みは前日までに電話予約 0798-22-6600。業者はにしのみや環境サポート協同組合 0798-36-7806
市の案内5kg以上か指定袋に入らないものが粗大ごみ。電話かLINEで申し込み、1枚300円の処理券を貼ります。
手数料は1点 300円〜3,600円(116品目)
ネットで申し込む西宮市公式LINE・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる西宮市で使える住まいの補助金
国の制度西宮市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は西宮市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
西宮市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月29日確認)
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