三木市の引っ越し手続き
三木市の転入の窓口
引っ越してきた日から14日以内に、市民課か吉川支所に出します。
注意
窓口は予約制ではなく、来庁順に受け付ける。市役所では、書類を手書きせず、タッチパネルで手続きする。
マイナンバーカードの住所変更のため、カードの暗証番号を持っていく。詳しく閉じる
任意代理人の場合は、後日、郵送の照会書での手続きが要り、数日かかる。
ほか3件
本人と同一世帯員以外が手続きに来るときは、委任状が要る。
小・中学校に転校する人は、市民課で「在学証明書」と「教科書給与証明書」を出して、転入学通知書を作る。
第2土曜の午前(8:30〜12:00)に市役所が一部開くが、転入・転居・転出はできない。
窓口と受付時間
市民課(市役所3階)
兵庫県三木市上の丸町10番30号
平日 9:00〜16:30
土日祝・年末年始は休み。第2土曜の午前は一部開庁するが、転入・転居・転出はできない。電話 0794-82-2000(内線2373)
市民課(市役所3階)のページ三木市のごみの出し方
可燃ごみ・あらごみ・埋立ごみ・プラ・ペットボトル・古紙・びんに分けます。1回10kgまでの袋を3袋まで出せます。
- 可燃ごみ
市の指定ごみ袋(可燃ごみ)に入れ、空気を抜いて口を結ぶ。詳しく閉じる
台所ごみは水を切る。木くずは太さ5cm以内・長さ30cm以内。例:生ごみ、紙くず、木くず、衣類・靴類、汚れたプラスチック類
- あらごみ
透明か半透明の袋に入れる。詳しく閉じる
かさの大きい物は、壊してひもで縛る。長い物は1m以下にする。刃物は厚紙で包み「きけん」と表示する。例:金属類(鉄・アルミ)、剪定枝、木製・金属製の家具、空き缶、金属製の傘・アルミホイル
- 埋立ごみ
透明か半透明の袋に入れる。詳しく閉じる
袋に入りきらない物はそのまま出す。ガラス・陶器は厚紙で包み「きけん」と表示する。蛍光灯・乾電池などの水銀を含む物は、別の袋にする。例:ガラス、陶器、寝具類、電気製品、傘・ベビーカーなど金属とプラスチックの混合物、プランターの土
- 資源プラスチック・ペットボトル・古紙・空きびん
品目ごとに、市の決めた出し方で出す。詳しくは市の「ごみの種類ごとの分け方」で確認する。
三木市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
4袋以上は「一時多量ごみ」。
料金と申込み
清掃センターに持ち込むか、市の許可業者に頼みます。
料金 清掃センターへの搬入は、三木市内の家庭ごみなら300kgまで手数料免除(超えると全量に10kgあたり73円)。許可業者の料金は業者による
申込み 清掃センターは予約制ではなく、受入日時に持ち込む。許可業者は市のページの一覧から選び、直接申し込む
市の案内予約制の収集はありません。大きな物は「あらごみ」か「埋立ごみ」の日に出します。1m以上の家具などは持ち込むか許可業者へ。
品目で手数料を調べる三木市で使える住まいの補助金
国の制度三木市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は三木市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
三木市独自の補助金はまだ載せていません。
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