羽曳野市の引っ越し手続き
羽曳野市の転入の窓口
住み始めた日から14日以内に、市民課か支所に出します。郵送はできません。
注意
住民異動届は窓口に置いてある。
マイナンバーカードで特例転出届やオンライン転出届をした人は、転出証明書は不要。詳しく閉じる
ただし、転出予定日から30日を過ぎた場合や、転入から14日を過ぎた場合は、転出証明書が必要。
ほか3件
転入する全員のマイナンバーカードと、カード交付時に設定した4桁の暗証番号を持っていく(持っている人のみ)。
親族でも世帯が別の人が代理で届け出るときは、委任状が要る。
3・4・5月は窓口が混む。時間に余裕をもって行く。支所でも転入の手続きができる。
窓口と受付時間
市民課(市役所)
大阪府羽曳野市誉田4丁目1番1号
平日 9:00〜17:30
土日祝・年末年始は休み。3・4・5月は引っ越しで窓口がとても混む。電話 072-958-1111(代表)
市民課(市役所)のページ支所
大阪府羽曳野市南恵我之荘3丁目1番1号
平日 9:00〜17:30
住民異動届(転入・転出・転居)を受け付ける。市役所関係の一部の手続きは取り扱えないことがある。電話 072-955-0583
支所のページ羽曳野市のごみの出し方
もえるごみは週2回、もえないごみは偶数月、もえる大きなごみは奇数月、資源ごみは月1回。もえるごみ45L袋2袋までは無料です。
- もえるごみ(毎週2回)
1世帯2袋(45リットルまで)は無料。詳しく閉じる
他市の袋は使えない。小さなごみはまとめて袋に入れる。台所ごみは水を切る。使い捨てライターは使い切り、水でぬらしてから出す。例:ゴム、皮製品、紙くず、CD・DVD、50cm以内のプラスチック製品、ふとん・毛布(ひもでくくって1組まで)
- もえないごみ(2か月に1回。4・6・8・10・12・2月)
細かい物は中身の見える袋に入れて「不用品」と貼る。詳しく閉じる
大きな物は1点ごとに「不用品」の貼り紙を貼る。刃物・ガラスは「危険」と書く。1回に出せる量は、タンス1棹程度まで。例:家電製品、自転車、セトモノ類、やかん・なべ、ベビーカー、スキー板
- もえる大きなごみ(2か月に1回。5・7・9・11・1・3月)
木・布・プラスチック製品の大きな物を、1点ごとに「不用品」の貼り紙を貼って出す。詳しく閉じる
例:タンス、食器棚、ソファー、木製ベッド、じゅうたん、50cm以上のプラスチック製品
- 資源ごみ(毎月1回)
飲料用のあきカン・あきびん、食用あきびん、スプレー缶。詳しく閉じる
びんのフタは取り、中身を出して水洗いする。スプレー缶・カセットボンベは使い切って、風通しのよい屋外で穴を開ける。
羽曳野市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり
45L袋3袋以上や植木ごみは、有料の「臨時ごみ」で集めてもらえる。
料金と申込み
環境衛生事業協同組合に予約する。
料金 1立方メートルにつき800円(一般家庭から臨時に出るごみ)。2tダンプ1台満載で16,000円
申込み 羽曳野市環境衛生事業協同組合(電話は市の案内で確認)。平日 9:00〜17:00(正午から13:00は休み)、土曜 9:00〜正午
市の案内予約制の収集はありません。詳しく閉じる
大きなごみは地域の収集日(もえないものは偶数月、もえるものは奇数月)に「不用品」と貼って出します。
手数料は1点 4,600円〜8,800円(26品目)
品目で手数料を調べる羽曳野市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に羽曳野市の名前がありません。
全国で使える国の制度
羽曳野市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月29日確認)
ほかの出典(1件)
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