泉佐野市の引っ越し手続き
泉佐野市の転入の窓口
引っ越してきた日から14日以内に、市役所1階の市民課に出します。
注意
記載台で異動届を書き、呼出番号発券機で受付番号票を取ってから窓口へ行く。
マイナンバーカードがある人も、転出予定日から30日以内に転入届を出せない場合や、転入から14日以上たった場合は、転出証明書が必要。
ほか2件
マイナポータルで転出届をした人も、転入先の窓口での転入届が別に必要。
手続きは代理人でもできる。本人と別世帯の人が代理で行くときは、委任状が要る。
窓口と受付時間
市民課(本庁1階1番窓口)
大阪府泉佐野市市場東1丁目1番1号
平日 8:45〜17:15
土日祝・年末年始は休み。転入・転出・世帯変更などの住所変更を受け付ける。窓口業務の一部は泉佐野市行政事務サービスセンターが担当。電話 072-463-1212(内線2111〜2119)
市民課(本庁1階1番窓口)のページ泉佐野市のごみの出し方
可燃ごみ(有料の指定袋)・資源ごみ・粗大ごみ・臨時ごみに分けます。収集曜日は町名ごとに違います。
- 可燃ごみ(週2回)
市指定袋(青色。黄色も使える)で出す。詳しく閉じる
指定袋に入らない布団・毛布は、ひもで十字にしばって30リットル指定袋をくくりつける。例:カーテン、シーツ、毛布、ふとん、下着類、シュレッダー後の紙くず
- 容器包装プラスチック(週1回・無料)
市販の無色透明の袋(45リットル程度まで)で出す。軽く水洗いして水気を切る。例:洗えない汚れ物は可燃ごみ
- カン・ビン・ペットボトル本体(月2回・無料)
無色透明の袋(45リットル程度まで)に、3種類を一緒に入れてよい。詳しく閉じる
中身は使い切る。ラベルとキャップは容器包装プラスチックへ。例:カセットボンベは中身を使い切ってカンで出す
- 紙類・古着(月2回・無料)
紙類は品目ごとに分け、ひもで十字にしばる。古着は洗濯した汚れのない物を、無色透明の袋に入れる。
- 粗大ごみ・臨時ごみ
電話申し込み制で有料。詳しくは粗大ごみの欄を参照。
泉佐野市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料町名で決まる収集業者に電話で申し込み、1点500円の処理券を貼って出します(1回5点まで、月2回まで)。
手数料は1点 500円〜1,000円
手数料の決まりを見る泉佐野市で使える住まいの補助金
国の制度泉佐野市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は泉佐野市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
泉佐野市独自の補助金はまだ載せていません。
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