立川市の引っ越し手続き
立川市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市役所1階の戸籍住民課か窓口サービスセンターで出します。
注意
実際に住み始めてから届け出る。予定の段階では手続きできない。
窓口サービスセンターでの平日17時以降と土日の届出は「お預かり」だけで、住民票などを当日発行できない。詳しく閉じる
外国籍の人が当事者の届出もこの時間帯は扱えない。
ほか6件
2026年11月11日から、市役所・窓口サービスセンターとも窓口・電話の受付時間が変わる(市役所は9:00〜16:00)。
新築・増改築の住宅の場合は、住居表示の登録が事前に必要。
要介護認定を受けている人は、介護保険受給資格証明書が要る。
公立学校に通う人がいる場合は、窓口で学校指定通知書を受け取り、前の学校で発行した在学証明書・教科書給与証明書と一緒に指定校へ出す。
マイナンバーカードを持つ人は、引っ越し後も使うための書き換え手続きが要る。
本人・同一世帯の人・親族以外が届け出る場合は委任状が要る。
窓口と受付時間
立川市役所 1階 戸籍住民課
立川市泉町1156-9
平日 8:30〜17:00
土日祝・年末年始は休み。2026年11月11日から、市役所の窓口受付時間は9:00〜16:00に変わる。電話 042-523-2111(代表)
立川市役所のページ窓口サービスセンター(立川タクロス1階)
立川市曙町2-2-27
平日 8:30〜20:00、土日 8:30〜17:00
17時以降と土日の届出はお預かりのみで、住民票等の即日発行はできず、外国籍の人が当事者の届出もできない。祝日は休み(祝日が土日にあたるときは開所)、年末年始も休み。2026年11月11日から、火・木は9:00〜19:00、月・水・金は9:00〜16:30、第2・第4土曜とその翌日曜は9:00〜16:30に変わる。JR立川駅西側自由通路と直結。
窓口サービスセンター(立川タクロス1階)のページ立川市のごみの出し方
燃やせるごみ(黄色)と燃やせないごみ(緑)は有料の指定袋。詳しく閉じる
10枚で5L 100円・10L 200円・20L 400円・40L 800円です。
- 燃やせるごみ・燃やせないごみ(有料の指定収集袋)
燃やせるごみは黄色、燃やせないごみは緑色の指定収集袋(10枚1組)で出す。詳しく閉じる
価格は特小5L 100円、小10L 200円、中20L 400円、大40L 800円(両方同額)。市内の小売店・スーパー・コンビニなどで売られ、一部の店で1枚ずつのばら売りもある。氏名の記入欄は記入不要。
- 粗大ごみ
指定収集袋に入らない、または市が指定した品目。ポイント制の事前申込み・有料(下の粗大ごみを参照)。
立川市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市の処理施設に持ち込みます。
料金と申込み
分別してから、市内に住む本人が持ち込みます。
料金 クリーンセンターたちむにぃ(燃やせるごみ・可燃性粗大ごみ)は家庭ごみが10キログラムあたり300円。総合リサイクルセンターは、燃やせないごみ・燃やせない粗大ごみが10キログラムにつき300円で、資源やそのほかのごみは無料(10kg未満は四捨五入)。
申込み 事前申込みは不要(総合リサイクルセンターはオンラインの事前受付もできる)。月〜金 8:30〜12:00・13:00〜16:00(祝日も受付、年末年始を除く)。ごみ対策課 042-531-0950。
市の案内品目ごとのポイント制。詳しく閉じる
電話かネットで申し込み、処理券(300円券・1,000円券)を貼ります。持ち込みなら処理券は要りません。
手数料は1点 300円〜600円(389品目)
ネットで申し込む粗大ごみ収集受付サイト・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる立川市で使える住まいの補助金
国の制度立川市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は立川市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
立川市独自の補助金はまだ載せていません。
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