千葉市稲毛区の引っ越し手続き
千葉市稲毛区の転入の窓口
引っ越し後14日以内に、新しい住所の区役所の市民総合窓口課(または市民センター)に届けます。
注意
同じ区の中で引っ越したときは「転居届」を出す。
市内の別の区へ引っ越したときは「区間転居届」を出す。この届は1か所の窓口で手続きできる。
ほか7件
区役所の市民総合窓口課のほか、市民センター(月〜金 9:00〜17:00)でも転入・転居の届を受け付ける。連絡所は証明書の交付のみ。
休日窓口は区役所だけで、毎月第2日曜と3月下旬の休日の9:00〜12:30。市民センターは休み。
区役所窓口の混雑状況はリアルタイムで配信されている。
転居届・区間転居届をすると、その日のうちに新住所の住民票の写しをもらえる。印鑑登録は自動で新住所になる。
義務教育の子がいる場合は、窓口で転入学通知書がもらえる。前の学校の在学証明書と一緒に転校先へ出す。
転居する人全員のマイナンバーカードを持参し、4桁の暗証番号を入力して住所を書き換える。
転出届はマイナポータルの引越しワンストップサービスなら、千葉市の窓口に行かなくてよい。
窓口と受付時間
稲毛区役所 市民総合窓口課
〒263-8733 千葉市稲毛区穴川4丁目12番1号
月〜金 9:00〜17:00(祝日・年末年始を除く)
毎月第2日曜・3月下旬の休日 9:00〜12:30(区役所のみ)。電話 043-284-6109
稲毛区役所のページ山王市民センター
〒263-0004 千葉市稲毛区六方町55番地29
月〜金 9:00〜17:00(祝日・年末年始を除く)
転入・転居の届を受け付ける。休日窓口はなし。電話 043-421-6000
山王市民センターのページ千葉市のごみの出し方
可燃ごみは週2回、びん・缶・ペットボトルと古紙・布は週1回、不燃・有害ごみは月2回。朝8時までに出す。
- 可燃ごみ
週2回。詳しく閉じる
千葉市の指定袋(可燃)。祝日も収集(年末年始を除く)。例:台所ごみ、やわらかいプラスチック類、食用油のボトル、レジ袋、発泡スチロール、木の枝(太さ10cm以内・長さ50cm以内)
- 不燃ごみ
月2回。有害ごみとは別の袋にして出す。例:硬いプラスチック類(ハンガー、弁当箱、CD)、金属類、傘、一升炊きまでの炊飯器
- 有害ごみ
月2回。不燃ごみとは袋を分けて出す。混ぜると収集車の発火原因になる。
- びん・缶・ペットボトル
週1回。詳しく閉じる
中を空にして軽くすすぐ。びんは色別のコンテナ(無色は白、茶色は茶、その他は黒)、缶は専用コンテナ、ペットボトルはラベルとキャップを外して緑のネットへ。
- 古紙・布類
週1回。新聞・雑誌・雑がみなどの古紙を種類別に紙ひもかビニールひもで十文字にしばる。布類は雨天時と雨天予報時は出せない。
- 粗大ごみ
千葉市指定の袋に入らない、または口が結べないものは粗大ごみ。収集の申込みが必要で有料。
千葉市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料指定袋に入らないものが粗大ごみ。電話・ネット・LINEで申し込み、390円〜1,560円の納付券を貼って出す。
手数料は1点 390円〜1,560円(301品目)
ネットで申し込む粗大ごみインターネット受付・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる千葉市で使える住まいの補助金
国の制度千葉市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は千葉市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
千葉市の制度は代表的なものだけ載せています。
出典(2026年9月29日確認)
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える