市川市の引っ越し手続き
市川市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市役所・行徳支所・大柏出張所・南行徳市民センター・市川駅行政サービスセンターなどで出します。
注意
月曜、連休明けの開庁日、11〜14時は窓口が非常に混む。5人待ちで30分以上、10人待ちで60分以上が目安。
夜間・土曜に出したいときは、市川駅行政サービスセンター(平日20時まで、土曜17時まで)が使える。
ほか5件
平日17:15以降と土曜開庁の窓口は、続柄の確認、海外からの転入、古い転出証明書での転入、住居表示が確認できない新築・改築家屋への転入は、その日のうちに住民票などを出せないことがある。
届出期間内に手続きしないと、マイナンバーカードのデータが抹消される。
国分窓口連絡所では、住所の変更に関する手続きはできない。
公立の小・中学校に通う子がいる場合は、前の学校から出た在学証明書などの転学書類を持っていく。詳しく閉じる
介護サービスを受けている人は、前の役所の書類を持っていく。
代理人が届け出る場合は、異動者直筆の委任状が要る(同一世帯員なら不要)。
窓口と受付時間
市川市役所 市民課(第1庁舎)
市川市八幡1-1-1
平日 8:45〜17:15
土日祝・12/28〜1/5は休み。月曜・連休明け・11〜14時は非常に混む。窓口の待ち状況の確認と事前予約ができる。電話 047-712-8649
市川市役所のページほかの窓口(4か所)
市川駅行政サービスセンター
市川市市川南1-1-1 ザタワーズイースト3階
平日 8:45〜20:00、土曜 8:45〜17:00
日祝・12/29〜1/3は休み。一部受け付けられない業務がある。電話 047-704-3113
市川駅行政サービスセンターのページ市川市のごみの出し方
燃やすごみ・燃やさないごみ・プラ・ペットボトル・紙・布・ビンカンなどに分けます。詳しく閉じる
燃やすごみとプラは市指定袋(15〜45L)で出します。
- 燃やすごみ
市指定の「燃やすごみ用」袋(15・20・30・45リットル)に入れ、集積所へ。詳しく閉じる
1回に出せるのは1世帯3袋まで。指定袋は市内の小売店・スーパー・ホームセンター・コンビニで売られている(価格は公式ページに記載なし)。2026年9月からは、指定袋が入手不可能な場合に限り、透明・半透明で中身が見える袋に「もやす」と書いて出せる。生ごみは水を切る。例:生ごみ、汚れの落ちないプラ容器、ビデオテープ、プラ製バケツ、紙おむつ(汚物は取る)
- 燃やさないごみ
蛍光管・乾電池・水銀体温計は有害ごみ、充電式電池は小型充電式電池類へ。詳しく閉じる
スプレー缶・カセットボンベ・金属製キャップは燃やさないごみ。例:金属・陶磁器・ガラス、スプレー缶・カセットボンベ、コイン型リチウム電池
- ビン・カン(週1回)
キャップを外し、軽くすすぐ。詳しく閉じる
朝8時までに各地域の集積所へ。1回に出せるのは1世帯3袋まで。例:飲食料用・化粧品のビン、ジュース缶・缶詰の缶
- プラスチック製容器包装
プラマークの付いた容器・包装。詳しく閉じる
市指定の袋で出す。汚れが落ちないものは燃やすごみ。例:食品のパック、チューブ、ボトル(きれいなもの)
- 紙類・布類・ペットボトル
雑がみは紙袋に入れるか、雑誌に挟むか、ひもで十文字に縛って出す。詳しく閉じる
ペットボトルは分けて出す。例:新聞、雑誌、雑がみ、古着、飲料・調味料のペットボトル
- 大型ごみ
灯油ポリタンク(18L)以上の大きさ、または鉄アレイのように重いもの。事前申込制・有料(下の粗大ごみを参照)。
市川市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
集積所には出せない。
料金と申込み
クリーンセンターに自分で持ち込む(有料)か、市の許可業者に頼む。
料金 クリーンセンターへの持込:10kgにつき220円(10kg未満も220円)
申込み クリーンセンターへ持込(月〜土 13:00〜16:00。日曜・祝日・年末年始は休み)
市の案内粗大ごみは「大型ごみ」と呼び、事前申込制。詳しく閉じる
電話・ネット・LINEで申し込み、520円券・1,050円券を組み合わせて貼ります。
手数料は1点 520円〜2,620円(330品目)
ネットで申し込む市川市大型ごみインターネット受付・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる市川市で使える住まいの補助金
国の制度市川市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は市川市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
市川市独自の補助金はまだ載せていません。
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