鉾田市の引っ越し手続き
鉾田市の転入の窓口
鉾田市に住み始めた日から14日以内に、本庁市民課、旭市民センターまたは大洋市民センターで転入届を出します。
注意
原則、本人または世帯主が届け出ます。詳しく閉じる
本人確認書類、前住所地の転出証明書、印鑑を持参してください。該当者は年金手帳・年金証書、介護保険受給資格証明書、住基カード・マイナンバーカード等も必要です。
外国人住民の住所届など一部の住民登録手続きは本庁市民課のみで受け付けます。
ほか1件
休日の前後や平日11時〜14時頃は窓口が混雑することがあります。市民課の窓口業務は17:15までです。
窓口と受付時間
鉾田市のごみの出し方
鉾田・大洋地区と旭地区で収集日や処理施設が異なります。詳しく閉じる
地区別のガイドブックで分別と収集日を確認し、収集日の午前7時までに集積所へ出します。
- 可燃ごみ
鉾田市指定ごみ袋に入れて集積所へ。詳しく閉じる
枝木は長さ50cm程度に切って束ね、草は土を落として枯らしてから袋に入れる。例:生ごみ、紙おむつ、衣類、プラスチック製品、枝木・草類
- 不燃ごみ
プラスチック製コンテナへ。詳しく閉じる
割れたガラスや刃物は新聞紙等で包み「キケン」と表示する。例:空き缶、食器・ガラス、刃物、鍋・フライパン、ライター
- 資源物(びん・紙類)
びんは中をすすいで色別のコンテナへ。新聞・雑誌・段ボール等は種類ごとに束ねてひもで縛る。
- ペットボトル
中をすすぎ、キャップとラベルを外して専用かごへ。
- 有害ごみ
透明または半透明の袋に入れ、有害シールを貼って出す。例:蛍光灯・電球、電池、携帯電話のバッテリー、水銀体温計
- 粗大ごみ
集積所には出せません。鉾田・大洋地区は鉾田クリーンセンターへ自己搬入します。
鉾田市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引越しなどで一度に多量に出るごみは集積所に出せません。
料金と申込み
処理施設へ自己搬入するか、市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ個別に依頼してください。
申込み 許可業者ごとに対応内容が異なるため、市の許可業者一覧を確認して直接相談します。
一辺が30cmを超えるものは粗大ごみです。詳しく閉じる
戸別収集の申込みではなく、鉾田・大洋地区は鉾田クリーンセンターへ自己搬入します。
鉾田市で使える住まいの補助金
国の制度鉾田市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は鉾田市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
鉾田市独自の補助金はまだ載せていません。
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える