日立市の引っ越し手続き
日立市の転入の窓口
引っ越した日から14日以内に、市民課・各支所・日立駅前出張所に届けます。窓口だけで、郵送はできません。
注意
市民課・支所は平日 8:30〜17:15。詳しく閉じる
土日は日立駅前出張所だけが開く(予約制、10:30〜19:00、13:00〜14:00は閉所)。
どの窓口でも手続きできるが、町名ごとに最寄りの窓口が決まっている(市民課、多賀・南部・豊浦・日高・西部・十王の各支所)。
ほか4件
土日は、海外転入者や他市区町村への最終住所地の確認が必要な場合はできない。詳しく閉じる
第3土曜日に続く日曜日は、マイナンバーカードでの特例転入ができない。
転入届には、前の住所地で出した転出届に基づく転出証明書(マイナンバーカードで転入する人・海外からの人は不要)、本人確認書類、マイナンバーカード(持っている人)を持っていく。
同じ市内の引っ越しは「転居届」で、同じ窓口で出せる。
届出が遅れると、正当な理由がない場合は過料が科されることがある。
窓口と受付時間
ほかの窓口(5か所)
日立駅前出張所「幸ステーション」
〒317-0073 茨城県日立市幸町1-16-1
平日・土日 10:30〜19:00(13:00〜14:00は閉所。祝日・年末年始は休み)
土日は引越し手続の予約制(WEB予約)。外国人の届出は扱わない。海外転入者と、他市区町村への確認が必要な場合は土日は不可。電話 0294-21-7506
日立駅前出張所「幸ステーション」のページ日立市のごみの出し方
燃えるごみ(週2回)・燃えないごみ・粗大ごみ(小)・再生資源などに分け、市の専用袋で出す。
- 燃えるごみ
週2回。燃えるごみ専用袋(10〜45リットル)に入れて集積所へ。朝8時30分までに出す。
- 燃えないごみ
月1回。燃えないごみ専用袋に入れて、燃えないごみ集積所へ。
- 粗大ごみ(小)
月1回。詳しく閉じる
45リットルの粗大ごみ(小)専用袋(1枚310円)に入るもの。粗大ごみ(小)集積所(再生資源集積所と同じ場所)へ、朝8時30分までに出す。
- 再生資源
月1回。詳しく閉じる
アルミ缶・スチール缶・ビン類(3色)・ペットボトルは専用の回収、紙類・布類は束ねてひもで十文字にしばる。再生資源集積所の看板の前に出す。
- 有害ごみ
電池類・蛍光管・水銀体温計など。市のハンドブックとごみカレンダーで確認する。
- 粗大ごみ(大)(中)
専用袋に入らないもの。電話で受け付け、粗大ごみ処理券を貼って、自宅の玄関先から戸別回収。
日立市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
清掃センターに持ち込める(重さで料金)。
料金と申込み
集積所に出せない量の扱いは、市のごみ処理ハンドブックとカレンダーで確かめる。
料金 清掃センターへの持ち込みは、50kgまで300円、50kg超100kgまで500円、100kg超150kgまで1,000円、150kgを超える50kgごとに500円加算。
申込み 清掃センターの受付(8:30〜11:30、13:00〜16:00)に、透明か半透明の袋にまとめて持ち込む。
市の案内大きさで小・中・大。「小」は専用袋(310円)で集積所へ、「中」「大」は電話で申し込み、630円の処理券を1〜2枚貼る。
手数料は1点 310円〜630円(140品目)
品目で手数料を調べる日立市で使える住まいの補助金
国の制度日立市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は日立市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
日立市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月30日確認)
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