帯広市の引っ越し手続き
帯広市の転入の窓口
住み始めた日から14日以内に、戸籍住民課か川西・大正の支所に届けます。住み始める前は出せません。
注意
受付は平日8:45〜17:30。土日祝日と年末年始は休み。
転出証明書(マイナンバーカード等で転出した人は不要)、本人確認書類、マイナンバーカード(マイナンバーカード等で転出した人は提示が必須)を持っていく。詳しく閉じる
義務教育の子がいる場合は在学証明書も。外国人は在留カードなどを全員分。
ほか5件
マイナンバーカードの継続手続きは、先に転入手続きを完了する必要がある。転入手続き前にカードの窓口予約はしない。
マイナンバーカードは、転出予定日から30日、転入した日から14日、転入届の日から90日のいずれかを過ぎると失効する。
本人・同じ世帯の人・法定代理人以外は委任状が要る。未成年者の住所異動は親権者の同意が要る。
番地や枝番は事前に確認しておく。
春は転入・転出届の受付時間を延長する年がある(市のページで確認)。
窓口と受付時間
帯広市役所 戸籍住民課(市庁舎1階)
〒080-8670 帯広市西5条南7丁目1番地
平日 8:45〜17:30(祝日・年末年始を除く)
電話 0155-65-4141。マイナンバーカードによる転入と外国人の転入はここだけ。窓口予約ができる。「国外からの転入」など他の自治体に確認が要る手続きは17:00以降は受け付けない
帯広市役所のページ川西支所
帯広市川西町西2線59番地3
平日 8:45〜17:30(祝日・年末年始を除く)
電話 0155-59-2011。日本人の転入届を受け付ける(マイナンバーカードによる転入と外国人の転入は不可)
川西支所のページ大正支所
帯広市大正本町西1条1丁目1番地
平日 8:45〜17:30(祝日・年末年始を除く)
電話 0155-64-5341。日本人の転入届を受け付ける(マイナンバーカードによる転入と外国人の転入は不可)
大正支所のページ帯広市のごみの出し方
燃やすごみは赤、燃やさないごみは青の有料指定袋。資源ごみは無料。当日の朝9時までにステーションに出す。
- 燃やすごみ(有料)
市の指定ごみ袋(赤色)に入れる。詳しく閉じる
木くず類は燃やすごみ用処理券でも出せる。生ごみは水を切る。例:生ごみ、食用油(凝固剤で固める)、木くず、布類、紙くず、草(土を落とす)、猫の砂。おむつ類は無料で収集
- 燃やさないごみ(有料)
市の指定ごみ袋(青色)に入れる。詳しく閉じる
一つの袋にまとめて出せる。割れたものは紙で包んで「危険」と書く。例:皮革製品・靴、ガラス・陶磁器、小型電気製品、金属類、アルミ類、プラスチック類、かさ、おもちゃ
- 資源ごみ「Sの日」(無料)
プラスチック製容器包装、紙製容器包装、缶類、スプレー缶類、びん類、ペットボトル、紙パック類、雑誌・チラシ類、新聞、ダンボールの10分類。詳しく閉じる
品目ごとに分けて透明・半透明の袋に入れるか、ひもで束ねる。容器類は中身を残さず軽く水洗いする。
- 大型ごみ(有料)
申込制。指定ごみ袋(40リットル)に入らないもの。
帯広市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
くりりんセンターに直接持ち込むか、収集運搬の許可業者に頼む。
料金と申込み
料金 くりりんセンターは10kgごとに170円。許可業者の収集運搬料金は業者ごとで、別にくりりんセンターへの持ち込み料金がかかる
申込み くりりんセンターの計量窓口で住所・ごみの種類を申告して搬入する(月〜土 9:00〜17:00。3月・4月・ゴールデンウィーク・年末年始は非常に混む)。許可業者は市の「引っ越しごみの収集運搬許可業者一覧表」(PDF)から選ぶ
市の案内「大型ごみ」と呼ぶ。詳しく閉じる
40Lの指定袋に入らず、一辺2m以内・100kg以内が対象。申し込んで1枚600円の処理券を貼り、朝9時までに出す。
帯広市で使える住まいの補助金
国の制度帯広市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は帯広市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
帯広市独自の補助金はまだ載せていません。
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