旭川市の引っ越し手続き
旭川市の転入の窓口
住み始めた日の翌日から14日以内に、市民課3番窓口か各支所に届けます。市民課は木曜は19:00まで開いています。
注意
市民課の受付は平日8:45〜17:15、木曜は19:00まで(国民年金を除く)。土日祝日と12/30〜1/4は休み。
前の住所で発行された転出証明書、本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証・資格確認書など)、マイナンバーカード(持っている人は住所の書き換えがあるので持参)を持っていく。
ほか5件
外国人住民を含む転入は、転入した外国人全員分の在留カードか特別永住者証明書が要る。詳しく閉じる
国外から転入する人は、全員分のパスポートが要る。
別世帯の代理人が届け出るときは委任状(原則、委任者の自署)が要る。
前の住所で使っていた電子証明書は失効するので、必要な人は再度申請する。
児童手当、介護保険(要介護度の引継ぎは転入日から14日以内)、転校手続きなどは、それぞれ担当課や窓口で手続きする(市のページに担当と電話番号がある)。
手続きチェックシート(転入)で、あわせて必要な手続きを確かめられる。
窓口と受付時間
旭川市役所 市民課(総合庁舎1階・3番窓口)
〒070-8525 旭川市7条通9丁目48番地
平日 8:45〜17:15、木曜 8:45〜19:00(国民年金を除く)(土日祝日・12/30〜1/4を除く)
電話 0166-25-6204。マイナンバー・パスポートは2階(0166-25-9787)
旭川市役所のページ各支所(7か所)
旭川市(支所の名称・所在地は市の「支所の所在地」ページで確認)
市のページで確認(平日)
転入・転居・転出などの住民異動の届出を受け付ける支所として市のページに載っている
各支所(7か所)のページ旭川市のごみの出し方
燃やせるごみは黄色、燃やせないごみは緑の有料指定袋、ほかは透明か半透明の袋。当日の朝6時〜9時にステーションへ出す。
- 燃やせるごみ(有料)
黄色の指定袋に入れる。例:生ごみ、紙類、木類など
- 燃やせないごみ(有料)
緑色の指定袋に入れる。詳しく閉じる
2週に1回の収集。80円の手数料シールは、袋や段ボールに貼って使うことはできない。ガス缶・スプレー缶・ライターは無料。例:プラスチック製品、金属、革・ゴム類、ガラス、陶磁器など
- 資源物など(無料)
透明か半透明の袋に入れる(黒い袋やダンボール箱は不可)。詳しく閉じる
段ボール・紙パックはひもで束ねる。紙製容器包装と段ボールも隔週の収集。ペットボトルとプラスチック製容器包装、紙製容器包装と段ボールは別々の収集車で回収する。
- 粗大ごみ
一辺または直径がおおむね50cm以上250cm未満で、重さ100kg未満のもの。電話で申し込む有料の戸別収集。
旭川市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市では収集しない。
料金と申込み
処分場に持ち込むか許可業者に頼む。4〜5袋ずつ数回に分ければ多量ごみにならない。引越し業者や運送業者にはごみ処理を頼めない。
料金 処分場への持ち込みは有料(燃やせるごみは黄色の指定袋が要る。資源物は無料)。許可業者は業者ごとに有料
申込み 旭川市廃棄物処分場(江丹別町芳野71番地、0166-59-4646)へ。許可業者は旭川市一般廃棄物収集運搬許可業者(例:株式会社旭川一般廃棄物処理社 0166-47-5310)や清掃事業協同組合(電話 36-8003)
市の案内一辺か直径がおおむね50cm以上250cm未満・100kg未満が粗大ごみ。詳しく閉じる
電話で申し込み、300円か650円のシールを貼って朝9時までに出す。
手数料は1点 300円〜650円(232品目)
ネットで申し込む粗大ごみの申込み・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる旭川市で使える住まいの補助金
国の制度旭川市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は旭川市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
旭川市独自の補助金はまだ載せていません。
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