宮崎市の引っ越し手続き
宮崎市の転入の窓口
転入した日から14日以内に、市民課・総合支所・佐土原出張所・地域センターに届けます。3月末〜4月初めは土日も開きます。
注意
届出窓口は、市民課、佐土原・田野・高岡・清武の各総合支所、佐土原出張所、赤江・木花・青島・住吉・生目・北の各地域センター。
市の窓口の受付は平日8:45〜16:30。土日祝と年末年始は休み。
ほか6件
3月最終週〜4月第1週は特に混む。詳しく閉じる
令和8年は3/29(日)と4/4(土)の9:00〜15:00に、市民課(本庁舎)だけが転入・転出・転居などを受け付けた。3/30〜4/3は平日の受付を17:15まで延ばした。総合支所と地域センターはしない。他市町村への問い合わせが要る手続きは、土日は受け付けられないことがある。
前の住所の転出証明書(マイナンバーカードなどで転出届をした人はそのカード)、本人確認書類、マイナンバーカードなどを持っていく。
前住所でカードを使った転出をした人は、転出予定日として届けた日から30日後か、転入した日から14日後の早い日までに転入の手続きをする。詳しく閉じる
過ぎると通常の転入届になり、転出証明書が要る。
代理人が届けるときは委任状が要る(届ける人が引っ越す人と同じ住所なら不要)。
同一世帯の人か法定代理人は、転入届と同じ日に限り、署名用電子証明書の発行を代理で申請できる。
市内で引っ越したときは転居届。
窓口と受付時間
宮崎市役所 市民課
〒880-8505 宮崎市橘通西1丁目1番1号
月〜金 8:45〜16:30(祝・休日、12/29〜1/3を除く)
引越しシーズン(3月末〜4月初め)は本庁の市民課だけ、土日開庁と平日17:15までの延長がある(令和8年は3/29日・4/4土の9:00〜15:00、3/30〜4/3は17:15まで)。電話 0985-21-1752
宮崎市役所のページほかの窓口(8か所)
宮崎市のごみの出し方
燃やせる・燃やせないごみは指定袋(40L・30L・20L・10L)、資源物は透明な袋。朝8:30までに、1回5袋までで出す。
- 燃やせるごみ
週2回。詳しく閉じる
燃やせるごみ専用の指定収集袋。指定袋の大袋に入らない、たて・よこ・高さすべて1m未満のものは、大袋を貼り付けるか、かぶせて出せる。例:生ごみ、木製・プラスチック製のもの
- 燃やせないごみ
月1回。詳しく閉じる
燃やせないごみ専用の指定収集袋。危険物はしっかり包装して「キケン」と書く。例:金属部分の多いもの、小型家電(使用済小型家電の回収ボックスもある)、ガラス、陶磁器
- 金属類など(資源物)
月1回。45リットル以下の無色透明袋か無色半透明のレジ袋。例:なべ、金属製品
- プラスチック製容器包装(資源物)
週1回。詳しく閉じる
汚れを落とし、45リットル以下の無色透明袋か無色半透明のレジ袋。二重袋にしない。例:袋類、ボトル類、パック・カップ類
- ペットボトル(資源物)
月2回。キャップとラベルを外し、軽く洗って乾かし、つぶす。例:飲料用ペットボトル
- 空き缶・空きびん(資源物)
月2回。キャップを外し、軽く洗って乾かす。つぶさない。同じ袋に入れてよい。例:飲食用の缶・びん
- 古布・古紙(資源物)
月4回。種類ごとにまとめる。雨に濡れないようにする。例:衣類、新聞、雑誌、段ボール、紙パック
- 粗大ごみ
申込み制・有料。詳しく閉じる
たて・よこ・高さのどれかが1m以上のもの、または大きさに関係なく粗大ごみになる指定品目。例:家具、寝具、自転車
宮崎市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料どれかの辺が1m以上が粗大ごみ。電話かオンラインで申し込み、500円のシールを貼る(500円から)。
手数料は1点 500円〜2,500円(39品目)
ネットで申し込む粗大ごみオンライン受付フォーム・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる宮崎市で使える住まいの補助金
国の制度宮崎市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は宮崎市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
宮崎市独自の補助金はまだ載せていません。
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