大牟田市の引っ越し手続き
大牟田市の転入の窓口
転入の日から14日以内に、市役所2階の市民課に届けます。窓口は本庁の1か所で、毎月原則第2日曜の午前も受け付けます。
注意
受付は市民課(本庁舎2階)のみ。平日8:30〜17:15。
休日窓口は毎月原則第2日曜の8:30〜12:30。詳しく閉じる
令和8年は4/5、5/10、6/14、7/12、8/9、9/13、10/11、11/8、12/13、令和9年は1/10、2/14、3/14・3/28、4/4。転入・転出・転居の受付ができる。教育委員会の承認や他機関への確認が要る場合は受け付けられない。
ほか4件
必要なもの:前住所の転出証明書、マイナンバーカード(持っている人。全員分の住所の書き換えと継続利用の手続きが要り、暗証番号が必要)、在留カードなど、国民年金手帳(加入者)。
代理人が届けるときは委任状が要る。
窓口では本人確認をする(運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど)。
転出届は引っ越しの2週間前から受け付ける。
窓口と受付時間
大牟田市役所 市民課(本庁舎2階)
〒836-8666 大牟田市有明町2丁目3番地
月〜金 8:30〜17:15(祝日・12/29〜1/3を除く)
毎月原則第2日曜の8:30〜12:30に休日窓口(令和9年3月は第2・第4日曜、4月は第1日曜)。電話 0944-41-2602
大牟田市役所のページ大牟田市のごみの出し方
燃えるごみ(週2回)と燃えないごみ(隔週)は有料の指定ごみ袋、有害ごみと資源物は分けて出す。詳しく閉じる
収集日は校区で違う。粗大ごみは「大型ごみ」と呼び、シールを貼って出す。
- 燃えるごみ
週2回(吉野・倉永・上内・羽山台・銀水・高取・三池・白川・平原・明治校区は月・木、みなと・天領・駛馬・手鎌・天の原・玉川・大牟田中央・大正・中友校区は火・金)。詳しく閉じる
有料の指定ごみ袋。生ごみは水を切る。せん定枝は指定袋なしで2束まで(長径10cm以下・長さ80cm以下)。指定袋は10枚入りで、大(40L)480円・中(28L)336円・小(18L)216円・特小(10L)120円。例:生ごみ、ゴム類、布類、皮革類、紙おむつ、汚れの取れないプラ容器
- 燃えないごみ
隔週。詳しく閉じる
有料の指定ごみ袋(燃えるごみと同じ袋)。ガラス類は紙で包んで「ガラス」、包丁は「包丁」と書く。例:ガラス類、金属くず、油缶、陶磁器、指定袋に入る小型電化製品、おもちゃ
- 有害ごみ
蛍光管・水銀体温計・乾電池は有害ごみの日に。詳しく閉じる
小型充電式電池は端子をテープで絶縁して有害ごみに出すか、リサイクル協力店のボックスへ。取り外せない製品は燃えないごみ。例:蛍光管、水銀体温計、乾電池、小型充電式電池
- 紙類・ペットボトル・古布
燃えるごみに出さず、資源物(リサイクル)として出す。例:紙類、ペットボトル、古布・古着
- 大型ごみ
電話で申込み、大型ごみシール(1点420円)を貼って出す。例:布団、タンス、ベッド、ソファー、自転車
大牟田市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり
臨時ごみの制度がある。
料金と申込み
大掃除・引っ越し・片付けで出る燃えるごみ・燃えないごみ・資源物を、通常の収集以外に頼めるときは、事前に大型ごみ受付センターへ申し込む。有料の指定ごみ袋を使う。
料金 2トン車1台あたり2,200円
申込み 大型ごみ受付センター 0944-59-7033
市の案内粗大ごみは「大型ごみ」と呼ぶ。詳しく閉じる
家庭用指定袋に入らない大きさが対象。大型ごみ受付センターに電話で申し込み、シール(1点420円)を貼って出す。
手数料は1点 420円〜420円
手数料の決まりを見る大牟田市で使える住まいの補助金
国の制度大牟田市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は大牟田市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
大牟田市独自の補助金はまだ載せていません。
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