宇部市の引っ越し手続き
宇部市の転入の窓口
引っ越しから14日以内に、市民課か8つの市民センターに届けます。詳しく閉じる
平日9:00〜16:30で、木曜は本庁市民課だけ19:00まで。
注意
届出場所は市民課(本庁舎)と、東岐波・西岐波・厚南・原・厚東・二俣瀬・小野・楠の各市民センター。詳しく閉じる
ふれあいセンターの出張所では、住民票の写し・戸籍・印鑑登録証明書の交付だけで、転入届は出せない。
受付は9:00〜16:30。詳しく閉じる
木曜は市民課だけ19:00まで。他の市区町村に続柄や親権の確認が要る場合は、木曜夜間窓口で受け付けられないことがある。
ほか5件
本人確認書類、前住所の転出証明書(前住所でマイナンバーカードを使って転出した人は、カードを使う転入の手続き)、転入する全員のマイナンバーカード(持っている人)を持っていく。
新世帯主が配偶者・直系親族以外のときは同意書が要る。同一住所でも世帯が分かれる人が代わりに届けるときは委任状が要る。
国外からの転入は、全員のパスポート(帰国印のあるもの)と、戸籍謄本・戸籍の附票(本籍が宇部市なら不要)。
新築住宅に転入するときは、住居表示地区なら住居番号付定通知書。
転入に伴う国民健康保険・国民年金は保険年金課、児童手当・乳幼児医療費助成はこども政策課へ。
窓口と受付時間
宇部市役所 市民課(本庁舎1階)
〒755-8601 宇部市常盤町一丁目7番1号
月〜金 9:00〜16:30(土日祝・12/29〜1/3を除く)
毎週木曜は19:00まで(夜間窓口 16:30〜19:00)。他の市区町村に確認が要る場合は夜間窓口で受け付けられないことがある。電話 0836-34-8238
宇部市役所のページほかの窓口(6か所)
宇部市のごみの出し方
燃やせるごみ(指定袋)は月・水・金、プラは週1回、ほかは月1回。朝8:30までにステーションへ出す。
- 月・水・金の燃やせるごみ
宇部市指定袋(40L・20L・15L・10L。取っ手付きもある)に入れる。詳しく閉じる
他の袋や段ボールは不可。生ごみは水を切る。せん定枝は2袋(束)まで。例:台所ごみ、保冷剤、紙おむつ(汚物を除く)、紙ごみ、庭草、小型木製品
- プラスチック製容器包装
週1回。例:ポリ袋・ラップ、シャンプーや洗剤の容器、ペットボトルのふた・ラベル、食品トレー・パック・カップ
- 燃やせないごみ
月1回。例:小型電化製品、金属製品、ガラス・陶磁器、プラスチック製品、焼却灰(1袋程度)
- 月1回収集の燃やせるごみ
月1回の指定日。例:布団・まくら、衣類、じゅうたん、ぬいぐるみ、カーテン、はきもの、ボール、かばん
- びん・缶
月1回。詳しく閉じる
中をすすぎ、無色透明の袋(45L以下)に入れる。びんと缶は同じ袋でよい。スプレー缶は使い切って屋外で穴を開ける。20cmより大きい缶は燃やせないごみ。例:飲料・食品の缶、飲み物・調味料・化粧品のびん
- ペットボトル
月1回。詳しく閉じる
ふたとラベルを外し、すすいで無色透明の袋(45L以下)に入れる。つぶさない。例:飲料・しょうゆ・酢などのペットボトル
- 危険ごみ
月1回。他のごみと分けて置く。ライターはガスを使い切る。例:乾電池、ライター、蛍光灯、水銀体温計
- 古紙・紙製容器包装
月1回。新聞・雑誌・段ボールを分けて出す。例:新聞、雑誌、段ボール、紙箱、包装紙、紙袋
- 粗大ごみ
ステーションには出せない。戸別収集を予約するか、処理施設へ自己搬入(有料)。例:机、食器棚、ベッド、たたみ、自転車
宇部市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
ステーションには出せない。
料金と申込み
自己搬入、廃棄物対策課への依頼、許可業者のどれか(有料)。転居のときは許可業者を案内している。
料金 草・枝木の戸別収集は1回1,980円(100kgまで)。処理施設への搬入や許可業者の料金は別。
申込み 廃棄物対策課(0836-33-7291)
市の案内長さ1m・幅50cm・10kgを超える大型家具は、処理施設に持ち込むか、有料の戸別収集を予約する(220円から、現金)。
手数料は1点 220円〜2,860円(102品目)
ネットで申し込む宇部市公式LINE・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる宇部市で使える住まいの補助金
国の制度宇部市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は宇部市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
宇部市独自の補助金はまだ載せていません。
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える