下関市の椅子の捨て方
粗大ごみ
1点の手数料
200円〜700円
- イス類(パイプ椅子)200円
例: パイプ椅子。金属製のパイプで骨組みができており、折り畳み式の物または背もたれのない物
- イス類(座面幅100cm未満)300円
例: チェア・座イス・スツール・ベンチ。肘掛けがある場合は肘掛けを含む座面の横幅を計測してください。重さ50kg未満の物が対象です。処理券は直接貼ってください。電動機能がある物は「電動リクライニングチェア」をお選びください。
- イス類(座面幅100~150cm未満)500円
例: チェア・座イス・スツール・ベンチ。肘掛けがある場合は肘掛けを含む座面の横幅を計測してください。重さ50kg未満の物が対象です。処理券は直接貼ってください。電動機能がある物は「電動リクライニングチェア」をお選びください。
- イス類(座面幅150cm以上)700円
例: チェア・座イス・スツール・ベンチ。肘掛けがある場合は肘掛けを含む座面の横幅を計測してください。重さ50kg未満の物が対象です。処理券は直接貼ってください。電動機能がある物は「電動リクライニングチェア」をお選びください。
- 電動リクライニングチェア700円
大きさや形状に関係なく重さ50kg未満の物が対象です。 50kg以上の物がありますのでカタログ等で確認後に申し込んでください。 50kg以上の場合は市の処理施設に直接持ち込むか、民間業者等に依頼してください。
粗大ごみ等インターネット受付・公式の受付ページへ移動します
申し込みと出し方
- 払い方
申込みのあとで、確認した額分の処理券(100円券・300円券・500円券。組み合わせて使う)を市内のスーパー・コンビニなどで買い、品物ごとに貼る。
- 出し方
戸別収集。詳しく閉じる
公道に接する出入口付近(集合住宅は1階出入口付近か管理者指定の場所)まで自分で持ち出す。家の中からの持ち出しはできない。申込み:家電リサイクル券が要る特定家庭用機器は電話だけ。電話は1世帯1日15点まで。収集希望日が受付の上限に達すると受けられない。10〜12月は申込みが集中する。
- 持ち込み
奥山工場、吉母管理場、クリーンセンター響に有料で自分で持ち込める(月〜金 8:15〜16:00、祝日も可)。詳しく閉じる
施設ごとの受入基準に従い、自分で分別して降ろす。
- 大きさ
指定ごみ袋(45L程度)に入らないもの、および1つの重さが明確で10kg以上のもの。詳しく閉じる
おおむね50kg以上のものは収集できない。手数料は、家具類は3辺の和(幅・高さ・奥行)、机やテーブルは天板の縦横2辺の和、イス・ソファは座面の幅や縦横の和、寝具は厚み、カーペットは畳数、自転車はインチなど、品目ごとの大きさで決まる。ごみを出すときの形でサイズを測ってから申し込む。令和8年4月から手数料を改定していて、たんす等の樹脂製3辺の和150cm未満は200円、3辺の和200cm未満は300円、以降500円・700円・1,000円。子育て用品(ベビーカー、チャイルドシートなど)は一律100円。
よくある質問
下関市で椅子を粗大ごみに出すといくら?
200円〜700円です。イス類(パイプ椅子)は200円、イス類(座面幅100cm未満)は300円、イス類(座面幅100~150cm未満)は500円、イス類(座面幅150cm以上)は700円。
下関市の椅子の粗大ごみはどこに申し込む?
粗大ごみ等インターネット受付・粗大ごみ等受付センター(083-254-5380)で申し込みます。申込みのあとで、確認した額分の処理券(100円券・300円券・500円券。組み合わせて使う)を市内のスーパー・コンビニなどで買い、品物ごとに貼る。
下関市で椅子を自分で持ち込める?
奥山工場、吉母管理場、クリーンセンター響に有料で自分で持ち込める(月〜金 8:15〜16:00、祝日も可)。施設ごとの受入基準に従い、自分で分別して降ろす。
下関市のほかの品目
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える