東広島市の引っ越し手続き
東広島市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市民課・支所の地域振興課・出張所に届けます。木曜夜と日曜午前は本庁市民課だけ開きます。
注意
受付窓口は、市民課(本庁舎)、黒瀬・福富・豊栄・河内・安芸津の各支所地域振興課、八本松・志和・高屋の各出張所。窓口の住民異動届(5枚複写)に書く。
受付は平日8:30〜17:15。土日祝と12/29〜1/3は休み。
ほか6件
市民課のみ、毎月第1・第3木曜(19:00まで)と第2・第4日曜(9:00〜12:00)に住民異動届を受け付ける。詳しく閉じる
支所・出張所ではしない。他機関への確認が要る手続きは受け付けられないことがある。令和8年は10/11、11/22、12/27の日曜開庁がない。
前の住所の転出証明書(特例転入ならマイナンバーカードと暗証番号)、本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証・資格確認書など)を持っていく。
任意の代理人は委任状が要る。法定代理人は戸籍謄本や登記事項証明書など資格が分かるもの(本籍が東広島市なら不要)。
国外からの転入は、パスポートと戸籍謄抄本・戸籍の附票の写し。
転入届のあと、90日以内に世帯全員分のマイナンバーカードの更新手続きが要る。
3〜4月は住所変更の窓口が大変混む。
窓口と受付時間
市民課(本庁舎 本館1階)
〒739-8601 東広島市西条栄町8番29号
月〜金 8:30〜17:15(土日祝・12/29〜1/3を除く)
毎月第1・第3木曜は19:00まで、第2・第4日曜は9:00〜12:00に開庁(本庁市民課のみ。日程は市が告知)。電話 082-420-0925
市民課(本庁舎のページほかの窓口(6か所)
東広島市のごみの出し方
燃やせる・危険・有害ごみはオレンジ、プラ・ペットボトル・ビン・缶は紫の指定袋。古紙と粗大ごみは袋が要らない。
- 燃やせるごみ
オレンジ色の指定袋(10枚入りで40L 400円・20L 200円・10L 100円)。詳しく閉じる
袋の口は2回縛る。例:台所ごみ、布・皮革類、剪定枝・落ち葉・刈り草、リサイクルできない紙類
- 危険ごみ
オレンジ色の指定袋(燃やせるごみと同じ値段)。例:ガラス類、陶磁器類、刃物類、鏡類
- 有害ごみ
オレンジ色の指定袋。詳しく閉じる
小型充電式電池は金属部分に絶縁用のテープを貼る。例:蛍光管、白熱球、乾電池、ライター類、小型充電式電池、水銀体温計
- リサイクルプラ・その他プラ・ペットボトル・ビン・缶
紫色の指定袋(10枚入りで40L 200円・20L 100円・10L 50円)。詳しく閉じる
ペットボトルのキャップとラベルはリサイクルプラへ。スプレー缶・カセットボンベはガスを出しきる。例:プラマークのある容器・包装、クリアファイル、歯ブラシ、飲料用ペットボトル、空き缶、空きびん
- 新聞・雑誌・雑がみ・ダンボール
指定袋は要らず、ひもで結ぶ。例:新聞(折り込みチラシ)、雑誌、紙箱、ダンボール
- 粗大ごみ
指定袋に入らないもの。無料。地域の粗大ごみの日に出すか、処理施設へ直接持ち込む。例:木製家具、寝具、家電製品、自転車
東広島市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
ステーションに出さず、処理施設に持ち込む。
料金と申込み
1回目の搬入から4週間で350kg(剪定枝などは700kg)を超えるときは、先に現物確認と申請が要る。
料金 指定袋に入れずに搬入するときは、20kgごとに130円の処理券。粗大ごみは無料。許可業者の運搬料金は業者ごと。
申込み 廃棄物対策課(082-420-0926)
市の案内粗大ごみは無料。地域の粗大ごみの日に出すか、処理施設に持ち込む。一部の地域は日程を自治会で確かめる。
手数料は1点 無料〜0円(56品目)
品目で手数料を調べる東広島市で使える住まいの補助金
国の制度東広島市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は東広島市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
東広島市独自の補助金はまだ載せていません。
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