倉敷市の引っ越し手続き
倉敷市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市役所本庁か各支所に届けます。窓口は平日8:30〜17:15で、木曜は一部19:00まで。
注意
窓口は本庁の市民課と、児島・玉島・水島・真備の各支所市民課、庄・茶屋町の各支所市民係、船穂支所市民税務係。詳しく閉じる
倉敷駅前連絡所は窓口の一覧に載るが、転入を受け付けるかは確かめられなかった。
市内で引っ越したときは「転居届」を、転居から14日以内に窓口へ。郵送はできない。
ほか6件
届けには窓口にある住民異動届(4部複写)を出す。詳しく閉じる
前住所の転出証明書(個人番号カードで転出届をした人は不要)、本人確認書類、全員分の個人番号カードを持っていく。
個人番号カードを持つ人がいる転入は、個人番号カードを使った転入届が必要。カードの継続利用の手続きもある。
転出届は郵便かマイナポータルでもできるが、転入と転居は窓口に行く。詳しく閉じる
代理人は代理人選任届が要り、旧住所で同じ世帯の人は省略できる。
3月末〜4月初めに、日曜の臨時開庁がある年がある。詳しく閉じる
令和8年は3/29と4/5の8:30〜17:15に本庁市民課で住民票の写しなどを扱った。
国外からの転入は、全員分のパスポート(帰国時の入国スタンプ入り)などが要る。
転入届を出した窓口で、転入に伴う手続きの一覧を渡してくれる。支所ごとに手続きの窓口が違う。
窓口と受付時間
倉敷市役所 本庁 市民課
〒710-8565 倉敷市西中新田640
月〜金 8:30〜17:15(土日祝・12/29〜1/3を除く。木曜は一部窓口が19:00まで)
3月末〜4月初めの日曜に臨時開庁する年がある(令和8年は3/29と4/5の8:30〜17:15)。電話 050-3499-0208(086-426-3265)
倉敷市役所のページほかの窓口(5か所)
倉敷市のごみの出し方
燃やせるごみは週2回、資源ごみと埋立ごみは月1回。透明か半透明の袋で朝8:30までに出す。真備地区は別。
- 燃やせるごみ
週2回。詳しく閉じる
90リットルまでの袋に入る、燃やせるもの。長さ1mまでなど大きさの条件がある。口をしばる。布団は1m四方に折りたたんでひもで縛る。例:生ごみ、紙おむつ、プラスチック類、靴、ぬいぐるみ、カーテン、落ち葉・枝
- 資源ごみ
月1回。詳しく閉じる
空き缶・金属類は黄色のコンテナ、空きびん・蛍光管は青色のコンテナに直接入れる。びんは色別に3つに分ける。古紙は種類ごとにひもで十文字に縛る。古布と、ごみステーションに出すペットボトルは透明か半透明の袋に入れる。例:空き缶、鍋、びん、蛍光管、新聞、段ボール、雑誌、古着、ペットボトル
- 埋立ごみ
月1回。詳しく閉じる
18リットル缶より小さくて袋に入る燃やせないもの。無色透明か半透明の袋に入れ、割れ物は危なくないようテープを貼る。例:陶磁器、耐熱ガラス、鏡、使い捨てカイロ、LED電球、白熱電球
- 使用済み乾電池
ほかのごみの収集日に、ごみステーションにある専用の入れ物に出す。詳しく閉じる
なければ透明か半透明の袋。令和8年4月から充電池を含む。例:乾電池、充電池
- 粗大ごみ
ごみステーションには出せない。詳しく閉じる
戸別収集を申し込むか、自分で施設に持ち込む(どちらも有料)。例:18リットル缶より大きい家具・自転車など
倉敷市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
「一時多量ごみ制度」で、許可業者に有料で運んでもらえる。
料金と申込み
資源循環推進課に相談し、市に申請するとシールが出る。
料金 処分費用は自己搬入と同じ。運搬費・片付け費は業者が決める(見積もりは複数社で取る)。
申込み 資源循環推進課(086-426-3375)に相談。真備地区は真備支所市民課環境係。無許可の回収業者には頼まない。
市の案内18L缶より大きい家具・自転車などが粗大ごみ。電話(利用歴があればネット)で申し込み、処理券を貼る(200円から)。
手数料は1点 200円〜2,000円(387品目)
ネットで申し込む粗大ごみインターネット受付・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる倉敷市で使える住まいの補助金
国の制度倉敷市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は倉敷市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
倉敷市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月30日確認)
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