高石市の引っ越し手続き
高石市の転入の窓口
住み始めた日から14日以内に、市民課に出します。郵送はできません。
注意
14日目が市役所の閉庁日なら、次の開庁日が期限になる。
マイナンバーカードがある人は、転入から14日以内(転出予定日から30日以内)に転入届を出す。詳しく閉じる
届出から90日以内に、継続利用の手続きが要る。カードと4桁の暗証番号を持っていく。
ほか3件
前の住所地で特例転出届をした人は、転出証明書の代わりにマイナンバーカードを持っていく。
代理人が届け出るときは委任状が要る。同じ住所でも世帯が別なら、代理人と同じ扱い。
国民健康保険、転入学、児童手当などの手続きは、事前に担当課に問い合わせる。
窓口と受付時間
高石市のごみの出し方
普通ごみ・資源ごみ・不燃ごみ・粗大ごみに分けます。普通ごみは袋の大きさに合う処理券を貼り、朝6時の収集前に出します。
- 普通(可燃)ごみ(週2回)
中身の見える無色透明か白色半透明の袋(15・30・45リットル)で出す。詳しく閉じる
処理券は15リットルで1枚、30リットルで2枚、45リットルで3枚。世帯人数に応じた無料処理券を使い切ったら、有料(10枚300円)を買う。例:生ごみ、紙くず、プラスチック製品。オムツ・ストーマ用装具はシール不要で「オムツ」と表示(無料)
- 資源ごみ:カン・ビン(月2回)
中を洗い、無色透明か白色半透明の袋で出す。スプレー缶・カセットボンベは使い切る。
- 資源ごみ:ペットボトル・プラスチック製容器包装
ペットボトルはキャップを外して洗う。プラスチック製容器包装は洗って乾かす。それぞれ中身の見える袋で出す。
- 不燃ごみ(月2回)
せともの、ガラス、乾電池、蛍光灯などを、種類ごとに別々の袋に入れて出す。例:せともの、コップ、乾電池、蛍光灯、電球
- 粗大ごみ
電話申込制・有料。詳しくは粗大ごみの欄を参照。
高石市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり
地区別の収集業者に「臨時ごみ・転宅ごみ」を申し込みます。
料金と申込み
料金 2トン車1回につき17,800円(収集運搬8,800円+処分手数料9,000円)、軽トラック1回につき7,300円(収集運搬5,500円+処分1,800円)。2026年8月1日改定後
申込み 地区別収集業者に申し込む。業者の連絡先は「高石市のごみの収集」の冊子か、環境政策課(072-275-6834)で確認
市の案内電話申込制・有料。案内された額の処理券(300円券)を貼って朝7時までに出します(1回6点まで、日の指定はできません)。
手数料は1点 300円〜1,500円(105品目)
品目で手数料を調べる高石市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に高石市の名前がありません。
全国で使える国の制度
高石市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月30日確認)
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