京田辺市の引っ越し手続き
京田辺市の転入の窓口
転入した日から14日以内に、市役所2階の市民年金課(1番窓口)に届けます。詳しく閉じる
受付は令和8年10月1日から9:00〜16:30です。
注意
他の市区町村から来るときは、前住所地の転出証明書、マイナンバーカード(持っている人のみ)、窓口に来た人の本人確認書類を持っていく。
外国人住民は、異動する全員の在留カードか特別永住者証明書が要る。
ほか3件
代理人が届けるときは、委任状などが要る(詳しくは市の代理人の手続きの案内)。
令和8年10月1日から、市役所本庁舎などの窓口・電話の受付時間が9:00〜16:30になる(それまでは8:30〜17:15)。
同じ京田辺市内の引っ越しは転居届(転居した日から14日以内)。
窓口と受付時間
京田辺市役所 市民年金課(2階1番窓口)
〒610-0393 京田辺市田辺80
月〜金 8:30〜17:15(令和8年9月30日まで)。令和8年10月1日から 9:00〜16:30(窓口・電話とも)
北部・中部住民センター、三山木福祉会館のサービスコーナーも10月1日から同じ受付時間になる。日曜・夜間の窓口は確認できなかった。電話 0774-63-1122(市役所代表)
京田辺市役所のページ京田辺市のごみの出し方
燃やすごみは週2回、プラは週1回、紙・缶・ビン・ペットボトル・破砕ごみは月1回。45Lまでの透明な袋で朝9時までに。
- 燃やすごみ
週2回。詳しく閉じる
45L以下の透明か白色半透明の袋。生ごみは水をよく切る。食用油は新聞紙やぼろ布で吸わせるか凝固剤を使う。例:生ごみ、皮革製品、汚れている紙やプラ容器
- プラスチック容器包装
週1回。詳しく閉じる
プラマークのついたもの。汚れが落ちないものは燃やすごみ。例:ボトル容器、袋、ラップ、カップ・パック、レジ袋、ペットボトルのキャップ・ラベル
- 紙ごみ
月1回。ひもでしばって出す。納豆パック・油・においのとれないものは燃やすごみ。
- 空きカン・空きビン
各月1回。洗って袋に入れて出す。飲料用・食品用の缶、飲料用・食用・くすり・化粧品のビン。
- ペットボトル
月1回。キャップとラベルをはずす(キャップ・ラベルはプラ容器包装)。
- 破砕ごみ
月1回。破砕して、金属を取り出したあと焼却し、埋め立てる。
- スプレー缶・電池
隔月。スプレー缶は中身を使い切って出す(穴あけ不要)。電池は袋に入れる。充電池・ボタン式は収集できない。
- 直接埋立ごみ・危険ごみ・特殊ごみ
隔月。割れた陶器・ガラス類は小袋に入れる。ライターはガスを抜く。刃物は安全にする。
- 紙パック・小型家電
拠点回収(公共施設・スーパーの回収ボックスなど)。
- 粗大ごみ
随時収集。予約制で有料。
京田辺市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料長辺50cm以上と一部の指定品目が粗大ごみ。電話で予約し、400円券を貼って朝9時までに出す(400円〜2,400円)。
手数料は1点 400円〜2,400円(81品目)
品目で手数料を調べる京田辺市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に京田辺市の名前がありません。
全国で使える国の制度
京田辺市独自の補助金はまだ載せていません。
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