城陽市の引っ越し手続き
城陽市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市役所本庁舎1階の市民課へ出す。
注意
本人または世帯主が届け出る。代理人は本人自筆の委任状が必要。
本人確認書類は、マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、健康保険の資格確認書など。
ほか4件
マイナンバーカードによる特例転入、国外からの転入は転出証明書が要らない。国外からの転入は在留カードなどが要る。
マイナンバーカードを持っている人は、継続利用の手続きのため、本人が持っていく。
ほかに必要な手続きは市の「転入届の手続き」(PDF)で確認する。
令和8年10月15日から令和9年3月31日は、市役所の開庁時間を 9:00〜16:30 に短縮する(試行)。
窓口と受付時間
城陽市役所 市民課(本庁舎1階)
〒610-0195 城陽市寺田東ノ口16番地、17番地
平日 8:30〜17:15(令和8年10月15日から令和9年3月31日は試行で 9:00〜16:30。電話の受付時間は変わらない)
電話 0774-56-4025
城陽市役所のページ城陽市のごみの出し方
燃やすごみは週2回、プラは週1回、燃やさないごみなどは月2回。透明か白色半透明の袋。最も長い辺が1m超は大型ごみ。
- 燃やすごみ(週2回)
無色透明・白色半透明の袋に入れる。例:水切りした生ごみ、汚れたプラマーク製品、太さ5cm以内かつ長さ50cm以内の枝
- プラスチック資源(週1回)
プラマークのついたもの、100%プラスチックの製品で、50cm未満・厚さ5mm未満・45リットル袋に入る・きれいなもの。詳しく閉じる
例:発泡トレイ、発泡スチロール、CD・CDケース
- 燃やさないごみ(月2回)
刃物・とがったもの・われものは紙に包んで「キケン」と書く。詳しく閉じる
例:陶磁器類、金属類、小型家電、剪定枝・木材(太さ7cm以内・長さ100cm以内)、1mまでにつぶしたタンス・机
- 空カン・空ビン(隔週)/ペットボトル・紙パック・廃乾電池・スプレー缶・使い捨てライター(月2回)
それぞれ品目別の日に出す。
- 大型ごみ
最も長い辺が1mを超えるもの。有料・事前予約制。1m以下は燃やさないごみの日に出す。
城陽市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市では集めない(持ち込み・許可業者)。
料金と申込み
引越しなど多量のごみは収集できないので、処理施設への自己搬入(有料)か、一般廃棄物処理業(収集・運搬)の許可業者に頼む。
料金 自己搬入は10kgまでごとに300円(令和8年4月1日から)。
申込み 衛生センター 0774-53-1400
市の案内最も長い辺が1m超が大型ごみ。専用電話で申し込み、手数料を自宅で払って処理券をもらい、収集日に貼って出す。
手数料は1点 200円〜2,000円
手数料の決まりを見る城陽市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に城陽市の名前がありません。
全国で使える国の制度
城陽市独自の補助金はまだ載せていません。
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