彦根市の引っ越し手続き
彦根市の転入の窓口
彦根市に引っ越してから14日以内に、ライフサービス課か各出張所へ転入届を出す。詳しく閉じる
14日目が休日なら次の開庁日まで。前の市町村が出した転出証明書と、本人確認書類、マイナンバーカードを持っていく。
注意
マイナンバーカードで特例転出の届出をした人は、紙の転出証明書は要らない。
マイナンバーカードを持っている人は、住民基本台帳用の暗証番号(数字4ケタ)が要る。
ほか4件
代理人が届け出るときは、本人自署の委任状が必要。
世帯に『同居人』として入るときは、世帯主の同意が必要。
外国人住民は、在留カードまたは特別永住者証明書も持っていく。
海外から転入するときは、パスポート(入国者全員分)と、戸籍謄本・戸籍の附票(本籍が彦根市なら不要)が要る。
窓口と受付時間
彦根市役所 ライフサービス課(本庁舎1階)
〒522-8501 彦根市元町4番2号
平日 9:00〜16:45(土日・休日・年末年始を除く)
鳥居本・高宮・河瀬・亀山の各出張所でも転入届を受け付ける(マイナンバーカードの継続利用手続きはできない)。3〜4月は日曜に手続きできる日を設けることがある(市の案内で確認)。電話 0749-30-6111
彦根市役所のページ彦根市のごみの出し方
燃やすごみは指定専用袋に入れて、原則週2回、集積所に出す。詳しく閉じる
収集日は学区ごとに違うので、地域別収集日検索で調べる。一時的に多く出る燃やすごみは、1回5袋まで出せる。粗大ごみは戸別収集(有料)。
- 燃やすごみ(原則週2回)
燃やすごみ指定専用袋に入れて、地域の集積所に出す。詳しく閉じる
水分はできるだけ切る。例:太さ5cm・長さ60cm以下の木・草類、ゴム・皮革製品、布・繊維類、スポンジ、汚れの残ったプラスチック製容器包装
- 埋立ごみ
燃やせないもの、資源になりにくい複数の材質の製品など。詳しく閉じる
割れたものは紙に包んで「危険」と表示する。例:陶器、ガラス、硬いプラスチック製品(18リットルポリタンクより小さく、プラマークのないもの)、薬品や薬のびん
- 容器包装プラスチック
軽く洗って出す。詳しく閉じる
汚れやにおいが落ちないものは燃やすごみ。例:袋、カップ、容器、パック、トレー、発泡スチロール、キャップ、ラベル
- 缶・金属類
中身を使い切って出す。例:飲み物・食べ物の缶、スプレー缶、金属なべ、金属製品(一斗缶以上の大きさは粗大ごみ)
- 粗大ごみ
戸別収集(有料)。LINEか電話で申し込む。
彦根市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市では集めない(持ち込み・許可業者)。
料金と申込み
粗大ごみは市が有料で戸別収集する。燃やすごみが一時的に多いときは、1回5袋まで集積所に出すか、清掃センターへ持ち込む。
料金 清掃センターへの持ち込みは、燃やすごみは20kgまで無料、超える分は20kgごとに280円。粗大ごみは40kgまで200円、超える分は20kgごとに500円。容器包装プラスチックは20kgまで無料、超える分は20kgごとに560円。
申込み 清掃センター 0749-22-2734
市の案内粗大ごみは市が自宅まで収集に来る(有料)。詳しく閉じる
LINEか電話で申し込み、市内取扱店で粗大ごみ処理券を買って貼り、収集日の朝8:30までに指定場所へ出す。料金は最も長い辺の長さで決まる。
手数料は1点 400円〜1,500円
ネットで申し込む彦根市LINE公式アカウント(粗大ごみ戸別収集)・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)手数料の決まりを見る彦根市で使える住まいの補助金
国の制度彦根市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は彦根市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
彦根市独自の補助金はまだ載せていません。
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