長久手市の引っ越し手続き
長久手市の転入の窓口
引っ越した日から14日以内に、長久手市役所1階市民課窓口へ転入届を出す。
注意
通常の届出は本人または同居の親族ができる。別世帯の場合は委任状が必要。
転出証明書、異動者全員のマイナンバーカード、届出人の本人確認書類を持参する。
ほか1件
マイナポータルを利用した場合は転出元の処理状況が「完了」になっていることを確認して来庁する。詳しく閉じる
来庁前日以降の申請は、当日中に手続きできない場合がある。
窓口と受付時間
長久手市のごみの出し方
収集当日の朝8:30までに出す。詳しく閉じる
もえるごみとプラスチック製容器包装は収集ルート上、それ以外は地域のごみ・資源置き場へ。収集日は地区別カレンダーで確認する。
- もえるごみ
週2回。詳しく閉じる
市指定袋に入れて口を縛り、収集ルート上へ。生ごみは水を切る。資源は混ぜない。例:台所ごみ、再生できない紙、皮革類、プラスチック製品
- プラスチック製容器包装
2週間に1回。詳しく閉じる
市指定袋で収集ルート上へ。軽くすすぎ、汚れが取れないものはもえるごみ。袋はテープで留めない。例:トレイ、カップ、ボトル、袋、発泡スチロール
- もえないごみ
月1回。詳しく閉じる
市指定袋に入れ口を縛り、スプレー缶専用カゴの横へ。刃物・割れた食器などは紙や布で包み、中身を表示する。例:金属製品、小型家電、陶器、ガラス
- スプレー缶
中身を使い切り、穴を開けずに専用カゴへ。もえないごみ袋には入れない。
- びん・かん
月2回。軽く水洗いし、袋に入れず種類ごとの専用カゴへ。びんのふたは外す。例:飲食物・化粧品のびん、飲食物のかん
- ペットボトル
月1回(7・8・9月は月2回)。詳しく閉じる
ふた・ラベルを外し、水洗いしてつぶし、袋に入れず専用カゴへ。ふた・ラベルはプラスチック製容器包装。
- 古紙
月1回。詳しく閉じる
新聞・折込チラシ、段ボール、雑誌を種類別にひもで十文字に縛る。雑がみは紙袋や古封筒にまとめ、ペットボトルのカゴの横へ。
- 古着・古布
月1回。洗濯して乾かし、透明・半透明の袋(指定袋なし)に入れ、古紙の横へ。雨でも中身がぬれないよう袋を縛る。
長久手市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引っ越しや大掃除で多量に出るごみは、市の一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼するか、晴丘センターへ問い合わせて持ち込む(有料)。
料金と申込み
料金 晴丘センターは50kgまで一律1,000円、超過分は10kgにつき200円加算。許可業者の料金は各業者に問い合わせる。
申込み 晴丘センター:0561-54-1643。許可業者は公式の一覧で確認する。
市の案内市指定袋に入らない大きなごみは、電話かWEBで予約する。詳しく閉じる
1点800円の処理券を貼り、収集当日の朝8:30までに指定場所へ出す。
手数料は1点 800円〜800円(19品目)
ネットで申し込む長久手市粗大ごみ受付センター・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる長久手市で使える住まいの補助金
国の制度長久手市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は長久手市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
長久手市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年10月1日確認)
ほかの出典(1件)
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