田原市の引っ越し手続き

2026年10月1日確認

田原市の転入の窓口

転入届は田原市に住み始めてから14日以内に、市民課、渥美支所市民サービス課、または赤羽根市民センターの窓口に出します。受付は平日9:00〜16:30です。

来る前に マイナンバーカードがあれば、マイナポータルで転出届と転入時の来庁予定を連絡できます。開く

注意

  • 持ち物は、印鑑、本人確認書類、転出証明書です。詳しく

    該当する人はマイナンバーカードまたは住基カード、在留カード、国民年金手帳、後期高齢者医療資格確認書、介護保険受給資格証明書、各種障害者手帳も持っていきます。

  • 届出人は本人または世帯主です。外国人は本人が届け出ます。

ほか3件
  • 任意代理人は代理人の本人確認書類と委任状、委任者と代理人それぞれの印鑑が必要です。

  • 新築の建物への転入では、契約書、工事完了引渡証明書、検査済証、登記簿など、建物の完成を確認できる書類の提示を求められることがあります。

  • マイナポータルで転出届を出した場合、旧住所地で処理が終わるまで転入の受付はできないため、オンライン申請は来庁前日までに行います。

窓口と受付時間

市民課(田原市役所)

〒441-3492 愛知県田原市田原町南番場30-1

月〜金 9:00〜16:30(祝日・12/29〜1/3を除く)

市民課(田原市役所)のページ

渥美支所 市民サービス課

〒441-3695 愛知県田原市古田町岡ノ越6-4

月〜金 9:00〜16:30(祝日・12/29〜1/3を除く)

渥美支所のページ

赤羽根市民センター

〒441-3502 愛知県田原市赤羽根町赤土1

月〜金 9:00〜16:30(祝日・12/29〜1/3を除く)

赤羽根市民センターのページ

田原市のごみの出し方

ごみは地区のごみステーションへ、決められた収集日の朝6時から8時までに分別して出します。詳しく

もやせるごみと生ごみは週2回、プラスチック類とペットボトルは週1回です。

もやせるごみ
週2回。詳しく

青色半透明の指定ごみ袋に入れ、取っ手をしっかり縛って出す。例:資源ごみを除く30cm四方以内の燃える素材、汚れた紙・布・プラスチック、革製品、かばん、靴など

生ごみ
週2回。詳しく

水を切り、内袋または水切りネットに入れてから黄色半透明の指定袋に入れ、ごみステーションの黄色いコンテナへ出す。例:食品くず、調理くず、食べ残し、茶殻、コーヒー殻など

こわすごみ
月1回。詳しく

青色半透明の指定袋に入れ、資源ごみ類と同じごみステーションへ出す。例:30cm四方より大きく指定袋に収まる燃える素材、金属などと一体で分解が必要なもの

紙類・布類
月1回。詳しく

雨の日は出さない。紙は種類ごとにひもで縛り、布は透明または半透明の袋に入れる。例:新聞、雑誌、段ボール、紙パック、雑がみ、衣類、タオル、カーテン、シーツ、毛布など

プラスチック類
週1回。詳しく

軽く水洗いして乾かし、袋から出して青色の網袋へ入れる。例:50cm四方以内・厚さ5mm以内の100%プラスチック素材の容器包装や製品

ペットボトル・空缶
週1回。詳しく

ペットボトルはふたとラベルを外して水洗いし、乾かして横につぶし、袋から出して緑色の網袋へ入れる。空缶も指定日に分別して出す。

粗大ごみ

ごみステーションには出さず、各資源化・環境センターへ直接搬入するか、有料の戸別収集を予約する。

田原市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

引っ越しで出た粗大ごみは、各資源化・環境センターへ搬入するか、戸別収集を予約します。

料金と申込み

大量のごみを自分で運べない場合は、田原市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ依頼します。家電4品目は市の施設へ持ち込めません。

申込み 許可業者ごとに取扱品目と料金が異なるため、各業者へ確認します。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る
指定ごみ袋(45L)やごみステーションのコンテナに収まらないものは粗大ごみです。詳しく

戸別収集は電話予約し、1点800円の処理シールを貼って出します。

手数料は1点 800円〜800円(26品目)

品目で手数料を調べる

田原市で使える住まいの補助金

国の制度

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