尾張旭市の引っ越し手続き

2026年10月1日確認

尾張旭市の転入の窓口

尾張旭市に住み始めてから14日以内に、市役所市民課へ転入届を出します。住み始める前には受け付けてもらえません。

注意

  • 届出ができるのは本人か同一世帯員。それ以外の人は委任状が要る。

  • 本人確認書類と前住所地の転出証明書を持つ。マイナンバーカードで転出し、転出証明書がない人はマイナンバーカードを持つ。

ほか2件
  • マイナンバーカードを持つ人は住所変更手続きが必要。詳しく

    外国籍の人は在留カードか特別永住者証明書も持つ。印鑑登録をする人は印鑑を持つ。

  • マイナンバーカードによる特例転入を任意代理人へ委任すると、照会書の郵送が必要になり、即日では手続きできない。

窓口と受付時間

市民課受付窓口(尾張旭市役所)

〒488-8666 愛知県尾張旭市東大道町原田2600-1

月〜金 9:00〜17:00(土・日曜、祝日・休日、年末年始を除く)

第2・第4日曜は住民異動届を受け付けない。窓口終了間際は当日中に手続きが終わらないことがある。

市民課受付窓口(尾張旭市役所)のページ

尾張旭市のごみの出し方

燃えるごみは週2回、燃えないごみは月1回。地区ごとの収集日の朝8時までに、決められた集積所へ出します。

燃えるごみ
週2回。詳しく

レモンイエロー半透明の指定袋に入れ、燃えるごみ等集積所へ朝8時までに出す。地区により月・木曜または火・金曜。例:台所ごみ、再生できない紙、木くず・草、プラスチック製品、1m以内にたためる布団・カーペット、皮革製品

燃えないごみ
月1回。詳しく

透明の指定袋に入れ、燃えるごみ集積所へ朝8時までに出す。ガラスや刃物は紙で包み、中身を表示する。例:ガラス・鏡、陶磁器、金属製品、鍋・フライパン、充電式でない小型家電

プラスチック製容器包装

週1回。指定袋に入れ、資源ごみ集積所へ朝8時までに出す。

空きかん・空きびん

月2回。袋に入れず、資源ごみ集積所のかごへ直接入れる。

古紙・古着類

月2回、資源ごみ集積所へ。古紙は種類ごとに縛り、古着は中身が見える袋に入れる。

発火性危険物
月1回、資源ごみ集積所へ。詳しく

充電式電池は中身が見える袋に入れ、スプレー缶・カセットボンベは中身を使い切ってかごへ直接入れる。

尾張旭市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

引っ越しなどで一時に多量に出るごみは、通常の市の回収では対応しない。

料金と申込み

晴丘センターへ直接持ち込むか、市の一般廃棄物収集運搬業許可業者へ依頼する。

料金 晴丘センターは50kgまで1,000円、50kg超は10kgにつき200円加算。許可業者への依頼は有料。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る
指定袋に入らない家具・電化製品・自転車などが粗大ごみ。詳しく

LINE・インターネット・電話で予約し、1点800円の処理券を貼って出します。

手数料は1点 800円〜800円(20品目)

ネットで申し込む尾張旭市公式LINE・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる

尾張旭市で使える住まいの補助金

国の制度

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