尾張旭市の引っ越し手続き
尾張旭市の転入の窓口
尾張旭市に住み始めてから14日以内に、市役所市民課へ転入届を出します。住み始める前には受け付けてもらえません。
注意
届出ができるのは本人か同一世帯員。それ以外の人は委任状が要る。
本人確認書類と前住所地の転出証明書を持つ。マイナンバーカードで転出し、転出証明書がない人はマイナンバーカードを持つ。
ほか2件
マイナンバーカードを持つ人は住所変更手続きが必要。詳しく閉じる
外国籍の人は在留カードか特別永住者証明書も持つ。印鑑登録をする人は印鑑を持つ。
マイナンバーカードによる特例転入を任意代理人へ委任すると、照会書の郵送が必要になり、即日では手続きできない。
窓口と受付時間
市民課受付窓口(尾張旭市役所)
〒488-8666 愛知県尾張旭市東大道町原田2600-1
月〜金 9:00〜17:00(土・日曜、祝日・休日、年末年始を除く)
第2・第4日曜は住民異動届を受け付けない。窓口終了間際は当日中に手続きが終わらないことがある。
市民課受付窓口(尾張旭市役所)のページ尾張旭市のごみの出し方
燃えるごみは週2回、燃えないごみは月1回。地区ごとの収集日の朝8時までに、決められた集積所へ出します。
- 燃えるごみ
週2回。詳しく閉じる
レモンイエロー半透明の指定袋に入れ、燃えるごみ等集積所へ朝8時までに出す。地区により月・木曜または火・金曜。例:台所ごみ、再生できない紙、木くず・草、プラスチック製品、1m以内にたためる布団・カーペット、皮革製品
- 燃えないごみ
月1回。詳しく閉じる
透明の指定袋に入れ、燃えるごみ集積所へ朝8時までに出す。ガラスや刃物は紙で包み、中身を表示する。例:ガラス・鏡、陶磁器、金属製品、鍋・フライパン、充電式でない小型家電
- プラスチック製容器包装
週1回。指定袋に入れ、資源ごみ集積所へ朝8時までに出す。
- 空きかん・空きびん
月2回。袋に入れず、資源ごみ集積所のかごへ直接入れる。
- 古紙・古着類
月2回、資源ごみ集積所へ。古紙は種類ごとに縛り、古着は中身が見える袋に入れる。
- 発火性危険物
月1回、資源ごみ集積所へ。詳しく閉じる
充電式電池は中身が見える袋に入れ、スプレー缶・カセットボンベは中身を使い切ってかごへ直接入れる。
尾張旭市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料指定袋に入らない家具・電化製品・自転車などが粗大ごみ。詳しく閉じる
LINE・インターネット・電話で予約し、1点800円の処理券を貼って出します。
手数料は1点 800円〜800円(20品目)
ネットで申し込む尾張旭市公式LINE・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる尾張旭市で使える住まいの補助金
国の制度尾張旭市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は尾張旭市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
尾張旭市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年10月1日確認)
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