東海市の引っ越し手続き

2026年9月29日確認

東海市の転入の窓口

引っ越して住み始めてから14日以内に、市役所1階の市民窓口課へ転入届を出します。引っ越し日より前には出せません。

注意

  • 窓口は平日9:00〜16:00。2026年1月から終わりが17:00より早くなった。

  • 持ち物は、前の住所の市区町村が出した転出証明書、本人確認書類、マイナンバーカード(持っている人)。詳しく

    外国人住民は異動者全員分の在留カードか特別永住者証明書。

ほか7件
  • マイナポータルで転出手続きをした人や、マイナンバーカードで転出した人は、紙の転出証明書なしで「特例転入」ができる。

  • 届出できるのは本人と、転入先で同じ世帯になる人。別の人が行くときは委任状が要る。

  • 2026年8月24日から、転入・転出・転居などで「書かない窓口」になった。詳しく

    住所などを手書きせず、職員が作った申請書を確かめて署名する。

  • 混みやすいのは月曜、祝日明け、3月中旬〜4月上旬、GW、8月10〜20日ごろ、1月4〜10日ごろ。

  • ごみ指定袋は転入手続きの際に市民窓口課で渡す。枚数は転入した時期で変わる。

  • 市内で引っ越したときは転居届(14日以内)。

  • 国民健康保険、児童手当、医療助成、小・中学校の転校などは、同じ日に相談する。

窓口と受付時間

市民窓口課(市役所1階)

〒476-8601 東海市中央町一丁目1番地

月〜金 9:00〜16:00(祝日・12/29〜1/3を除く)

2026年1月5日から、開庁時間が9:00〜16:00に変わった。土日・夜間の住民異動の窓口は公式ページに記載がない。戸籍の届出だけは時間外も守衛室・宿直室で受け付ける。電話は市民窓口 052-613-7592(または0562-38-6228)。

市民窓口課(市役所1階)のページ

東海市のごみの出し方

指定袋で出す。可燃は週2回、不燃は月1回。当日の朝5:00〜7:30に出す。祝日も収集する。

可燃ごみ
週2回。詳しく

可燃用袋(白)に入れる。南柴田町・名和町・浅山・大田町・高横須賀町・中ノ池・加木屋町は月・木。荒尾町・東海町・富貴ノ台・富木島町・中央町・横須賀町・元浜町・養父町は火・金。例:生ごみ、紙くず、ゴム、木製家具、汚れたプラスチック、ふとん

不燃ごみ
月1回。詳しく

不燃用袋(青)に入れる。前者の地区は第1水曜、後者の地区は第3水曜。例:金属製品、ガラス、陶磁器、傘、自転車、なべ・フライパン

プラスチック

週1回。資源用袋(黄)か、20〜50Lの無色透明の袋。前者の地区は金曜、後者の地区は木曜。汚れはゆすぐ。

スチール缶・アルミ缶・スプレー缶
月1回。詳しく

資源用袋か無色透明の袋。スプレー缶は缶類と別の袋にして「スプレー缶」と書いた紙を貼る。前者は第2水曜、後者は第4水曜。使い切っていないスプレー缶は集積場所に出さず、回収箱へ。

ペットボトル

月1回。キャップとラベルを外し、軽くゆすぐ。前者は第3水曜、後者は第2水曜。

指定袋に入らない大きなごみ
1個体につき粗大ごみ用シール(1枚550円)を貼り、可燃は可燃の日、不燃は不燃の日に出す。詳しく

1辺2.2m×幅1.5m超、60kg超は出せない。

指定袋の値段と無料配布

可燃用・不燃用袋は1枚120円。毎年10月に1年分を無料配布(可燃・不燃・資源用袋・粗大ごみ用シール3枚)。

東海市公式LINE(収集日の確認・ごみ分別検索)

東海市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市の有料収集あり

有料の戸別収集で、2トントラック(荷台1.6m×3.0m)が家まで来る。

料金と申込み

事業のごみは不可。

料金 1車 5,500円(税込)。現金で、おつりのないように。

申込み 申込フォーム(リサイクル推進課)から予約。回収希望日の3営業日前まで。月〜金の平日(祝日・年末年始は休み)。立会いが必要。家の中には入らない。可燃と不燃は分ける。西知多クリーンセンターで処理できないものは載せられない。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る
申込みなしで、1枚550円のシールを貼って集積場所に出す。詳しく

大量なら2トントラックの有料戸別収集(1車5,500円、予約制)。

手数料は1点 550円〜550円(56品目)

ネットで申し込む有料粗大ごみ収集 申込フォーム・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる

東海市で使える住まいの補助金

国の制度

情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください

教える