津島市の引っ越し手続き
津島市の転入の窓口
引っ越した日から14日以内に、市役所の市民課に出します。引っ越し前(予定)では受け付けてもらえません。
注意
届出期間は転入した日から14日以内。転居届(市内の引っ越し)も引っ越した日から14日以内で、予定では受け付けない。
持ち物は、住民異動届、前の住所の市区町村が出した転出証明書、本人確認書類(官公署発行のもの)。詳しく閉じる
マイナンバーカード・在留カードなどを持っている人は持参する。マイナンバーカードで転出届(特例転出)をした人と、引越しワンストップサービスを使った人は、転出証明書は不要。
ほか5件
届出人は本人か世帯主か代理人。別世帯の代理人は委任状が要る。
毎週水曜は窓口を19:00まで延長しているが、転入・転出届は受け付けない(平日8:30〜17:15に行く)。
市民課は月曜日や連休明けに混み、1時間以上待つことがある。混雑状況は市のページからネットで見られる。
すでに転出済みなら、転出証明書の郵送受付もある。詳しく閉じる
住民異動届、本人確認書類の写し、返信用封筒(切手つき)などを市民課へ送る。
神守支所は、公式の一覧表で住民登録の届出(異動)が○だが、マイナンバーカードに関連しない業務に限る旨の注記がある。行く前に神守支所へ確認する。
窓口と受付時間
市民課(市役所本庁舎1階)
〒496-8686 津島市立込町2丁目21番地
月〜金 8:30〜17:15(祝休日・年末年始を除く)
水曜の延長(〜19:00)では転入・転出届は受け付けない。電話 0567-24-1112(市民課直通)
市民課(市役所本庁舎1階)のページ神守支所
〒496-0005 津島市神守町字五反田2番地
月〜金 8:30〜17:15(祝休日・年末年始を除く)
公式の一覧表では住民登録の届出(異動)は「○」だが、注記に「マイナンバーカードに関連しない業務」とある。詳しくは神守支所へ。電話 0567-28-5208
神守支所のページ津島市のごみの出し方
可燃ごみは週2回、不燃ごみは月1回。指定袋に入れ、収集日の朝8時30分までに集積場へ出す。
- 可燃ごみ
週2回。詳しく閉じる
可燃物ごみ専用袋(半透明)に入れ、指定の集積場へ。袋に入らない大きさは粗大ごみ。例:生ごみ、紙くず、ふとん・毛布・じゅうたん、木くず、革製品、容器包装以外のプラスチック製品
- 不燃ごみ
月1回。詳しく閉じる
不燃物ごみ専用袋(透明ピンク)に入れ、指定の集積場へ。刃物は紙などで包む。電池式のものは電池を抜く。例:金属製品、トースター・アイロンなどの電化製品、ゴム製品、ポリタンク、プランター
- プラスチック製容器包装
週1回。プラスチック製容器包装専用袋(透明ブルー)に入れて集積場へ。軽く水洗いする。
- ペットボトル
月2回。キャップとラベルを外し、ペットボトル専用袋(透明)に入れて集積場へ。
- 空きびん・空き缶
どちらも月1回。詳しく閉じる
空きびんは「ガラスビン」専用コンテナ、空き缶は「カン類」専用コンテナに直接入れる。例:缶はスプレー缶・カセットボンベも使い切って穴をあけて出す
- 古紙・古着
月1回。古紙は品目ごとにひもで十文字に縛る。古着は指定袋以外の袋に入れる。指定袋はない。
- 有害ごみ
年2回(6月・11月)。詳しく閉じる
乾電池・体温計・ライター類・蛍光管・中身入りのスプレー缶などを専用容器へ。蛍光管は市役所、神守支所、神島田連絡所の専用容器にも出せる。
- 粗大ごみ
有料の戸別収集。電話で予約する。
津島市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
大掃除・引越しなどの一時多量ごみは、収集の申込みはなく、事前に清掃事務所へ相談して自己搬入する。
料金と申込み
粗大ごみの電話予約による収集もある(1世帯1回5点まで)。
料金 自己搬入は10kgあたり200円(令和7年6月現在)。
申込み 清掃事務所 0567-26-4228 へ事前に相談。鹿伏兎処分場内の自己搬入受付事務所で確認・受付をして、八穂クリーンセンターへ搬入する。受付は月〜金 9:00〜15:00。
市の案内おおむね3m以下・50kg以下の大型ごみが粗大ごみ。詳しく閉じる
電話で予約し、1点500円・1,000円・1,500円の粗大ごみ証紙を貼って出す。
手数料は1点 500円〜1,500円(150品目)
品目で手数料を調べる津島市で使える住まいの補助金
国の制度津島市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は津島市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
津島市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月29日確認)
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