下田市の引っ越し手続き
下田市の転入の窓口
転入届は下田市に引っ越してきた日から14日以内に、東本郷庁舎の窓口2番へ届け出ます。
注意
届出できるのは本人または同一世帯の人です。それ以外の人が届け出る場合は委任状が必要です。
転出証明書、届出人の本人確認書類を持参します。詳しく閉じる
該当する人は国民年金手帳・介護認定受給資格証明書、外国人住民は在留カードまたは特別永住者証明書、持っている人はマイナンバーカードも必要です。
ほか1件
外国人住民は、16歳未満を除き、原則本人が手続きします。
窓口と受付時間
下田市のごみの出し方
可燃ごみは市指定袋で週2回、リサイクル分別ごみと古着類は月2回収集です。地区ごとの収集日程を確認し、分別して出します。
- 可燃ごみ
市指定ごみ袋に入れて収集日に出す。詳しく閉じる
生ごみは水を切る。例:生ごみ、リサイクルできない紙くず、プラスチック・ビニール、落ち葉・小枝、ゴム・皮革
- リサイクル分別ごみ
月2回。詳しく閉じる
種類別のコンテナ・回収袋に分ける。びん・缶・ペットボトルは中を洗い、びんは色別、缶はアルミ・スチール別にする。古紙は種類ごとに白い紙ひもで束ねる。例:缶、びん、ペットボトル、新聞・雑誌・雑がみ・段ボール・紙パック、ガラス・陶器、蛍光灯・電球、乾電池、金属くず、植物性廃食用油
- 古着類
月2回。再利用できる衣類などを透明または半透明の袋に入れて口をしばる。布団・毛布・シーツは対象外。
- 小型粗大ごみ
概ね50cm四方以内の不燃系ごみは、グレーのコンテナへ出す。プラスチック製品は可燃ごみ。
- 粗大ごみ
指定袋に入りきらない大型可燃ごみ、または概ね50cm四方を超える不燃系ごみは清掃センターへ直接搬入する。
- 小型家電
市役所・中央公民館・下田市民スポーツセンターの回収ボックスへ。投入口(幅30cm×縦14cm)に入る家庭用製品が対象。
下田市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
転入時に出る引越しごみは、原則としてごみが発生した市町村の清掃センター等で処理します。
料金と申込み
下田市内で引越し等により大量に出たごみを一度に処分する場合は、市の許可業者へ相談します。
申込み 大量ごみの収集運搬は、市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ相談してください。料金・取扱品目は各業者への確認が必要です。
市の案内指定袋に入らない大型可燃ごみや概ね50cm四方を超える不燃系ごみは、清掃センターへ直接持ち込みます。詳しく閉じる
市の戸別収集申込みではなく、持込時に重量を量って手数料を支払います。
下田市で使える住まいの補助金
国の制度下田市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は下田市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
下田市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年10月1日確認)
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