三島市の引っ越し手続き
三島市の転入の窓口
引っ越してきた日を含めて14日以内に、市役所本館1階の市民課に転入届を出します。
注意
住み始める前の転入届は受け付けない。
持ち物は、マイナンバーカード(持っている人)、転出証明書(マイナンバーカードで転出手続きをした人は不要)、本人確認書類。介護認定受給資格証明書は該当者のみ。
ほか6件
届出ができるのは、本人、転入後に同じ世帯になる人、委任状を持つ任意代理人。15歳未満は親権者の届出が原則。
審査とマイナンバーカードの住所変更で30分〜1時間ほどかかる。詳しく閉じる
17:15までに終わるよう余裕を持って行く。12〜13時は職員が減り、時間がかかる。
新築の戸建てに入る人は、住所の異動の前に住居表示の届出が必要な場合がある。時間がかかるので早めに申請する。
市内の引っ越しは転居届。同じ市民課で、引っ越した日を含めて14日以内。
国外から転入する人は、戸籍謄本と戸籍の附票(謄本)、全員分のパスポートが要る。
「三島市手続きガイド」(外部サービス)で、質問に答えると必要な手続きと持ち物が分かる。
窓口と受付時間
三島市役所 市民課(本館1階)
〒411-8666 静岡県三島市北田町4番47号
月〜金 8:30〜17:15(祝日・12/29〜1/3を除く)
転入届・転居届の窓口は市民課のみ。電話 055-983-2602(住民記録係)。毎月第2・第4土曜 8:30〜12:00の土曜サービスコーナーは証明書の交付・印鑑登録・マイナンバー一部手続きで、転入届は案内に無い。中郷・北上の市民サービスコーナーは証明発行の窓口。月曜と連休明けは混む。
三島市役所のページ三島市のごみの出し方
燃えるごみは週2回、市指定の袋で、朝8時までに集積所へ。収集日は地区別のカレンダーで。
- 燃えるごみ
週2回。詳しく閉じる
市指定ごみ袋。1回20kgまで。最大辺30cm以内(超えると粗大ごみ)。例:生ごみ、プラスチック・ビニール類、ティッシュ・紙おむつ・汚れた紙。剪定枝は長さ50cm・幅と直径10cm以下にして、袋を使わず束ねる。
- 資源古紙
月2回。詳しく閉じる
新聞・雑誌・段ボール・牛乳パックは種類ごとに紙ひもで十文字に縛る。ミックス古紙は紙袋か透明な袋に入れる。例:集積所によって出せる種類が違う
- 資源ごみ(びん・かん・その他の燃えないごみ)
月2回。詳しく閉じる
その他の燃えないごみは最大辺50cm以内(金属と他素材が一体のものなど)。例:びんは無色透明・茶色・その他の色に分ける
- ペットボトル・白色トレイ・白色発泡スチロール
月2回。ペットボトルはラベルとフタを外し、すすいでつぶす。トレイ類は洗って乾かす。
- 危険不燃物
月1回。詳しく閉じる
刃物、電球・蛍光灯は箱や新聞紙で包む。スプレー缶は中身を使い切って穴を開けない。例:スプレー缶、ライター、電球・蛍光灯、刃物
- 乾電池
収集日の指定なし。集積所の収集容器にいつでも出せる。ボタン電池と小型充電式電池は出せない。
- 小型家電・リチウムイオン電池等
市役所本館、生涯学習センター、中郷文化プラザ、北上文化プラザ、錦田公民館などの回収ボックスへ。詳しく閉じる
ボックスに入らないものは、その他の燃えないごみか清掃センターへ。
三島市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市の臨時収集はない。
料金と申込み
20kg以上は清掃センターへ平日に持ち込む。急ぐときや運び出しが要るときは、市の許可業者に頼む。
料金 清掃センターへの搬入は1台100kgまで1,000円、超えると10kgごとに100円。許可業者の料金は各業者に確認する。
申込み 清掃センターへの搬入は予約不要(平日 9:00〜11:30、13:00〜15:30)。許可業者の一覧は市の公式ページ(PDF)にある。
市の案内最大辺30cm超の燃えるごみと50cm超の燃えないごみが粗大ごみ。詳しく閉じる
戸別収集は1回2,000円、持ち込みは1台1,000円(どちらも100kgまで)。
手数料は1点 1,000円〜2,000円
ネットで申し込む電子申請・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)手数料の決まりを見る三島市で使える住まいの補助金
国の制度三島市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は三島市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
三島市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月29日確認)
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