原村の引っ越し手続き
2026年10月3日確認
原村の転入の窓口
新住所に住み始めてから14日以内に、原村役場の住民係で転入届を出します。
注意
前住所地の市区町村が発行した転出証明書またはマイナンバーカードと、届出人の本人確認書類を持参してください。
マイナンバーカードを使った転入手続きは、窓口でカード利用を伝えてください。
ほか1件
国外からの転入では、帰国日が分かるパスポート、戸籍謄本、戸籍の附票が必要です。詳しく閉じる
本籍が原村の場合、戸籍謄本と戸籍の附票は不要です。
窓口と受付時間
原村のごみの出し方
ごみは燃やすごみ、燃えないごみ、資源物などに分け、地区ごとの収集日に指定場所へ出します。粗大ごみは年4回の地区収集です。
- 燃やすごみ
指定ごみ袋に入れて氏名を書き、地区の収集日にごみステーションへ出します。詳しく閉じる
収集日の6:00〜8:00が基本です。例:生ごみ、革・ゴム製品、おむつ、袋に入る毛布
- 燃えないごみ
袋に入れず、ばらの状態で不燃物コンテナへ出します。例:陶磁器、鍋・フライパン、刃物、小型家電(30cm未満)
- 資源物
品目ごとに分別し、地区の資源物収集日に指定場所へ出します。詳しく閉じる
役場駐車場は毎月第4土曜日の7:30〜10:30です。例:紙類、缶、びん、ペットボトル、容器包装プラスチック、乾電池、衣類、食用油
- 粗大ごみ
地区ごとの年4回の収集日に指定場所へ、そのまま出します。詳しく閉じる
地区収集に出せるものは長さ3m以下です。例:30cm以上の家電、暖房器具、家具、ポリタンク、布団、自転車、傘
原村の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引っ越しごみ専用の収集制度は、確認した公式資料では確認できませんでした。
料金と申込み
地区収集または施設への持ち込み方法を確認してください。
市の案内地区ごとの粗大ごみ収集は年4回です。詳しく閉じる
マットレス、ソファー、オルガンなど地区収集に出せない品目は、諏訪南行政事務組合の施設へ持ち込みます。
原村で使える住まいの補助金
国の制度原村が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は原村の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
住宅ローン控除不明年末ローン残高の0.7%を最大13年間控除(住宅区分・入居年別の借入限度額と税額が上限)。みらいエコ住宅2026(新築)受付中地域区分1〜4/5〜8でGX125/110万円、長期優良80/75万円、ZEH40/35万円/戸みらいエコ住宅2026(リフォーム)受付中工事別定額の合計先進的窓リノベ2026受付中製品の性能・寸法・建て方別定額の合計で住宅1戸上限100万円給湯省エネ2026受付中エコキュート7万円(性能加算3万円)、ハイブリッド10万円(同2万円)、エネファーム17万円/台賃貸集合給湯省エネ2026受付中追い焚きなし5万円・あり7万円/台、指定ドレン排水工事で3万円/台加算
原村独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年10月3日確認)
ほかの出典(2件)
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