砺波市の引っ越し手続き
砺波市の転入の窓口
市外から転入した日から14日以内に、市役所本庁1階の市民課市民係で手続きします。
注意
事前に前住所の市区町村で転出届を出す。詳しく閉じる
本人確認書類と転出証明書を持参する(マイナンバーカードを使った特例転出の場合は転出証明書不要)。
転入する人のマイナンバーカードまたは住民基本台帳カード(持っている人)、代理人の場合は委任状を持参する。
ほか1件
既存世帯に入る場合、新しい世帯主と戸籍上のつながりがない人は同意書が必要。詳しく閉じる
外国籍の人は在留カードまたは特別永住者証明書を持参する。
窓口と受付時間
砺波市のごみの出し方
家庭ごみは燃えるごみと資源ごみに分けます。分別区分や出し方は市の分別表で確認してください。
- 燃えるごみ
市指定袋に入れて出す。詳しく閉じる
生ごみは十分に水を切り、木の枝や竹は太さ5cm・長さ50cm以下にする。例:生ごみ、紙おむつ、紙くず、ゴム・革製品、布・繊維類、木くず・木製品
- 資源ごみ(びん・缶・ペットボトル)
中を洗って乾燥させ、ステーションの容器へ種類ごとに分別して出す。詳しく閉じる
ペットボトルはキャップとラベルを外し、ラベルはプラスチックごみに出す。
- 資源ごみ(紙製容器包装・古紙類)
紙袋に入れるか紙ひもで縛って出す。
- プラスチックごみ
汚れていないプラスチック製品、白色トレー、プラスチック製容器包装を、20リットル以上の透明または半透明の袋に一緒に入れて出す。詳しく閉じる
汚れているプラスチック製品は燃えるごみ。
- 金属・ガラス陶磁器類・小型家電類
地区で決められたステーションの専用容器へ分別して出す。詳しく閉じる
金属と小型家電類は1m×1m×1m・20kg以内。小型家電は電池・バッテリーを取り外す。
- 有害ごみ・危険ごみ
電池類と蛍光管などの有害ごみ、スプレー缶とライターなどの危険ごみを分け、ステーションの容器へ出す。スプレー缶は使い切って穴をあけない。
砺波市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引越しなどで多量に出る家庭ごみは、クリーンセンターとなみへ直接持ち込めます。
料金と申込み
自分で運べない場合は、市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ相談します。
料金 粗大ごみは50kgまで350円、50kgを超えると10kg増すごとに50円加算。畳は1枚500円、スプリング入りマットレスは1枚1,000円、タイヤ・バッテリーは1本(個)300円。
申込み 砺波市太田1873-1のクリーンセンターとなみへ持ち込む。平日受付は月〜金曜 9:00〜12:00、13:00〜16:00(祝日、12月29日〜1月3日を除く)。日曜に粗大ごみ等を持ち込む場合は電話で事前予約。自分で運べない場合は市の許可業者へ相談する。
市の案内粗大ごみは集積場所へ出せない場合、クリーンセンターとなみへ持ち込みます。詳しく閉じる
平日は予約不要、日曜の家庭地域美化の日は対象品目を事前予約して持ち込みます。
手数料は1点 300円〜1,000円(15品目)
品目で手数料を調べる砺波市で使える住まいの補助金
国の制度砺波市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は砺波市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
砺波市独自の補助金はまだ載せていません。
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