本庄市の引っ越し手続き

2026年9月30日確認

本庄市の転入の窓口

本庄市に住み始めてから14日以内に、本庁の市民課か児玉総合支所の支所市民福祉課に出します。詳しく

転出証明書と本人確認できるものを持っていきます。

注意

  • 届出人は本人か転入後の世帯主。代理人は委任状が要る。

  • 本人確認は、官公署発行の顔写真付き(マイナンバーカード、免許証、パスポート等)は1点、それ以外(資格確認書、年金手帳等)は2点。

ほか5件
  • 前の住所でマイナンバーカードを使って転出した人(転出証明書が出ない人)は、そのカードを持っていく。暗証番号の入力が必要。

  • 転入と一緒に電子証明書を同一世帯員が代理で発行するときは、暗証番号を書いて封をした委任状が要る。

  • 住居表示実施地区に新築した人は、転入の前に、建物に住居番号を付ける申請が要る。

  • 児童手当を受けている人、小・中学生がいる人、国民健康保険に入る人は、転入手続きのあと、それぞれの担当課で手続きする。

  • 海外から転入する人は、全員のパスポートが要る。戸籍謄本(または抄本)と戸籍の附票も要る(本籍が本庄市の人などは不要)。

窓口と受付時間

本庄市役所 市民課(本庁舎)

埼玉県本庄市本庄3丁目5番3号

月〜金 8:30〜17:15

月曜は大変混み合う。毎週日曜 8:30〜12:00に、住民票などの交付窓口が開く(転入届は日曜には出せない)。電話 0495-25-1113

本庄市役所のページ

児玉総合支所 支所市民福祉課

埼玉県本庄市児玉町(児玉総合支所内。場所は市のページで確認)

月〜金 8:30〜17:15

転入届を受け付ける。電話 0495-72-1333

児玉総合支所のページ

本庄市のごみの出し方

可燃ごみと不燃ごみは、児玉郡市共通認定袋(スーパーなどで売っている)で収集所へ。詳しく

本庄地域は朝8:30まで、児玉地域は朝8:00まで。値段は公式ページで確認できなかった。

可燃ごみ
児玉郡市共通認定袋(緑色の文字のもの)に入れる。詳しく

生ごみは水を切る。液体は紙や布に染み込ませる。枝木や雑草は、土を落として乾燥させ、認定袋に入る長さに切る(直径25cm以上のものは割り木をする)。

不燃ごみ
児玉郡市共通認定袋(青色の文字のもの)に入れる。詳しく

刃物は紙等で包む。例:鍋、フライパン、ガラス類、食器類、陶磁器、鏡、刃物類

有害ごみ・スプレー缶
有害ごみ用の認定袋はない。詳しく

中身がわかる透明か半透明の袋に入れる。スプレー缶は、中身を使い切り、穴を開けず、透明か半透明の袋に入れて「スプレー缶の日」に出す。

資源物(ペットボトル、飲食料用缶、びん類、ダンボール)

収集所にある回収容器に分別して入れる。袋は持ち帰る。収集所が可燃ごみ等と違う地域もある。

粗大ごみ

認定袋に入らないものは粗大ごみで、収集所には出せない。

本庄市ごみ分別アプリ

本庄市の粗大ごみ・引越しごみ

品目と手数料

引っ越しで一度に出るごみ市では集めない

市では集めない(持ち込み・許可業者)。

料金と申込み

引っ越しや片付けなどで大量に出たごみは、小山川クリーンセンターへ直接持ち込める。粗大ごみは、収集を申し込める(品目ごとの料金)。許可業者に頼むこともできる。

料金 小山川クリーンセンターへの持ち込みは、家庭系ごみが10kgにつき40円(2026年10月1日から70円、2027年10月1日から100円)。

申込み 引っ越しや片付けなどで大量のごみが出たときを除き、家庭のごみは、原則、地域の収集所へ出す。許可業者は、市の「一般廃棄物処理業(ごみ)許可業者」の一覧から選び、直接申し込む。

市の案内
ほかの市区町村の扱いを見る
認定袋に入らないものが粗大ごみです。詳しく

電話か電子申請で申し込み、料金を払って粗大ごみシールをもらい、貼って出します。料金は品目ごとに100円〜1000円ほどです。

手数料は1点 100円〜1,000円(21品目)

ネットで申し込む粗大ごみリクエスト収集・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる

本庄市で使える住まいの補助金

国の制度

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