本庄市の引っ越し手続き
本庄市の転入の窓口
本庄市に住み始めてから14日以内に、本庁の市民課か児玉総合支所の支所市民福祉課に出します。詳しく閉じる
転出証明書と本人確認できるものを持っていきます。
注意
届出人は本人か転入後の世帯主。代理人は委任状が要る。
本人確認は、官公署発行の顔写真付き(マイナンバーカード、免許証、パスポート等)は1点、それ以外(資格確認書、年金手帳等)は2点。
ほか5件
前の住所でマイナンバーカードを使って転出した人(転出証明書が出ない人)は、そのカードを持っていく。暗証番号の入力が必要。
転入と一緒に電子証明書を同一世帯員が代理で発行するときは、暗証番号を書いて封をした委任状が要る。
住居表示実施地区に新築した人は、転入の前に、建物に住居番号を付ける申請が要る。
児童手当を受けている人、小・中学生がいる人、国民健康保険に入る人は、転入手続きのあと、それぞれの担当課で手続きする。
海外から転入する人は、全員のパスポートが要る。戸籍謄本(または抄本)と戸籍の附票も要る(本籍が本庄市の人などは不要)。
窓口と受付時間
本庄市役所 市民課(本庁舎)
埼玉県本庄市本庄3丁目5番3号
月〜金 8:30〜17:15
月曜は大変混み合う。毎週日曜 8:30〜12:00に、住民票などの交付窓口が開く(転入届は日曜には出せない)。電話 0495-25-1113
本庄市役所のページ本庄市のごみの出し方
可燃ごみと不燃ごみは、児玉郡市共通認定袋(スーパーなどで売っている)で収集所へ。詳しく閉じる
本庄地域は朝8:30まで、児玉地域は朝8:00まで。値段は公式ページで確認できなかった。
- 可燃ごみ
児玉郡市共通認定袋(緑色の文字のもの)に入れる。詳しく閉じる
生ごみは水を切る。液体は紙や布に染み込ませる。枝木や雑草は、土を落として乾燥させ、認定袋に入る長さに切る(直径25cm以上のものは割り木をする)。
- 不燃ごみ
児玉郡市共通認定袋(青色の文字のもの)に入れる。詳しく閉じる
刃物は紙等で包む。例:鍋、フライパン、ガラス類、食器類、陶磁器、鏡、刃物類
- 有害ごみ・スプレー缶
有害ごみ用の認定袋はない。詳しく閉じる
中身がわかる透明か半透明の袋に入れる。スプレー缶は、中身を使い切り、穴を開けず、透明か半透明の袋に入れて「スプレー缶の日」に出す。
- 資源物(ペットボトル、飲食料用缶、びん類、ダンボール)
収集所にある回収容器に分別して入れる。袋は持ち帰る。収集所が可燃ごみ等と違う地域もある。
- 粗大ごみ
認定袋に入らないものは粗大ごみで、収集所には出せない。
本庄市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市では集めない(持ち込み・許可業者)。
料金と申込み
引っ越しや片付けなどで大量に出たごみは、小山川クリーンセンターへ直接持ち込める。粗大ごみは、収集を申し込める(品目ごとの料金)。許可業者に頼むこともできる。
料金 小山川クリーンセンターへの持ち込みは、家庭系ごみが10kgにつき40円(2026年10月1日から70円、2027年10月1日から100円)。
申込み 引っ越しや片付けなどで大量のごみが出たときを除き、家庭のごみは、原則、地域の収集所へ出す。許可業者は、市の「一般廃棄物処理業(ごみ)許可業者」の一覧から選び、直接申し込む。
市の案内認定袋に入らないものが粗大ごみです。詳しく閉じる
電話か電子申請で申し込み、料金を払って粗大ごみシールをもらい、貼って出します。料金は品目ごとに100円〜1000円ほどです。
手数料は1点 100円〜1,000円(21品目)
ネットで申し込む粗大ごみリクエスト収集・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる本庄市で使える住まいの補助金
国の制度本庄市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は本庄市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
本庄市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月30日確認)
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