足利市の引っ越し手続き
足利市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、市民課(本庁舎1階)・行政サービスセンター(毎日10:00〜19:00)・公民館に届けます。
注意
市民課と公民館(織姫・助戸を除く)は平日 9:00〜16:30。詳しく閉じる
行政サービスセンター(アピタ足利店内)は毎日 10:00〜19:00で、土日祝も届けられる。
転入届には、前の住所地で出した転出証明書(マイナンバーカードで転出届をした人は不要)、窓口に来る人の本人確認書類、マイナンバーカード(持っている人)が要る。詳しく閉じる
外国籍の人は在留カードか特別永住者証明書。
ほか4件
届け出られるのは本人か、足利市で同じ世帯になる人。それ以外の人は代理人選任届が要る。
マイナンバーカードは、転入届の日から90日以内に「継続利用」の手続きをしないと失効する。詳しく閉じる
転出届で届けた異動日から60日以内に転入手続きをしない場合も失効する。公民館では継続利用は受け付けない。
14日を過ぎると、児童手当・転校・保育園・健康保険・年金などに影響が出ることがある。
同じ市内の引っ越しは「転居届」。
窓口と受付時間
行政サービスセンター(アピタ足利店 コムファースト専門店街2階)
栃木県足利市朝倉町245番地
毎日 10:00〜19:00(年末年始とアピタの閉店日は休み)
土日祝も転入・転居・転出を受け付ける。電話 0284-70-5855(混雑中は出られないことがある)。マイナンバーカード業務は土日祝 10:00〜17:00
行政サービスセンター(アピタ足利店のページ市内の公民館(織姫・助戸を除く)
市内各地区。所在地は市の公民館案内で確認する
平日 9:00〜16:30(土日祝・年末年始は休み)
転入届を受け付ける。マイナンバーカードの継続利用は受け付けないので、後日、市民課か行政サービスセンターで手続きする
市内の公民館(織姫・助戸を除く)のページ足利市のごみの出し方
燃やせるごみ(指定袋)・燃やせないごみ・有害ごみ・金属・資源物などに分ける。長辺50cm超は粗大ごみ。
- 燃やせるごみ
市指定ごみ袋に入れて出す。
- 燃やせないごみ・有害ごみ・金属類
透明または半透明の袋に入れて出す。詳しく閉じる
刃物は紙に包んで「危険」と書く。充電式電池を使った製品は、電池が外せれば電池は有害ごみ・本体は燃やせないごみ、外せなければ本体ごと有害ごみ。
- 資源物
衣類・びんなど。中をすすぎ、透明または半透明の袋に入れる。びんは無色透明・茶色・その他の色に分ける。
- 粗大ごみ
長辺が50cmを超えるもの。詳しく閉じる
ごみステーションには出せず、事前申込みの戸別収集(有料)か南部クリーンセンターへの持ち込みで出す。
- 処理困難なごみ
ごみステーションにも南部クリーンセンターにも出せない。業者や販売店に相談する。
足利市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
市では集めない。
料金と申込み
一般廃棄物処理業者に頼むか、南部クリーンセンターに持ち込む。
料金 南部クリーンセンターへの持ち込みは、搬入重量10kgごとに220円。業者の料金は業者ごとで、見積りを取って確かめる。
申込み 業者は市の「一般廃棄物処理業者一覧」から選ぶ。持ち込みは南部クリーンセンター(0284-72-5300)。市の案内では、引越しなどで至急に処理したいときも、業者に頼むか自分で持ち込む。
市の案内長辺50cm超が粗大ごみ。電話かネットで申し込み、1点1,460円を後で納付書で払う。ステーションには出せない。
手数料は1点 1,460円〜1,460円(103品目)
ネットで申し込む粗大ごみ戸別収集 申込専用ページ・公式の受付ページへ(新しいタブで開きます)品目で手数料を調べる足利市で使える住まいの補助金
国の制度足利市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は足利市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
足利市独自の補助金はまだ載せていません。
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