大崎市の引っ越し手続き
大崎市の転入の窓口
住み始めてから14日以内に、本庁の市民課か各総合支所の市民福祉課へ。窓口の受付は8:45〜16:00です。
注意
受付は平日8:45〜16:00。庁舎の業務時間(8:30〜17:15)と違うので注意する。
届出できるのは本人、同じ世帯の人、代理人(代理人は委任状が必要)。
ほか4件
持ち物は転出証明書、写真付きの身分証明書(1点。なければ健康保険証など複数)、マイナンバーカード(持っている人)。
マイナンバーカードで「転入届の特例」を使った人は、転出証明書の代わりにカードと暗証番号(4桁)が要る。詳しく閉じる
転入から14日を過ぎるか転出予定日から30日を過ぎると特例は使えない。
国民健康保険や国民年金に入る人は、その旨を窓口で伝える。
古川地域と三本木地域の住居表示の実施区域に新築した場合は、先に住居番号の付番を受けないと転入できない。
窓口と受付時間
大崎市役所 市民課(本庁舎1階)
〒989-6188 大崎市古川七日町1番1号
平日 8:45〜16:00(土日祝日・12/29〜1/3を除く)
電話 0229-23-6079。庁舎の業務時間は8:30〜17:15だが、市民課などの窓口受付は8:45〜16:00
大崎市役所のページほかの窓口(5か所)
大崎市のごみの出し方
燃やせるごみは市の指定袋で、決まった曜日に集積所へ。燃やせないごみは一斗缶サイズまでで、リサイクルの日に出す。
- 燃やせるごみ
指定袋に入れて、各地域の決められた曜日に出す。詳しく閉じる
レジ袋や米袋などは収集できない。指定袋に入らないものは粗大ごみで、集積所には出せない。
- 燃やせないごみ
一斗缶サイズ(23×23×35cm)くらいまで。詳しく閉じる
リサイクルの日に灰色のボックス(家庭不燃ごみ)へ。袋から出して入れる。スプレー缶は穴を開ける。ボックスの半分以上の大きさは粗大ごみ。
- 地域ごとの違い
ごみの捨て方は地域で異なるので、住んでいる地域の担当課か「分け方と出し方」で確認する。
大崎市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
処理施設に直接持ち込む。
料金と申込み
持ち込めないときは収集運搬の許可業者に頼む。
料金 可燃・不燃とも10kgまで150円、10kg増すごとに150円を加算
申込み 燃やせるごみは大崎広域中央クリーンセンター(0229-28-2386)か東部クリーンセンター(0229-43-2597)、燃やせないごみは大崎広域リサイクルセンター(0229-28-1756)
市の案内戸別収集はない。処理施設に持ち込むか許可業者に頼む。手数料は10kgまで150円、10kgごとに150円を足す。
手数料の決まりを見る大崎市で使える住まいの補助金
国の制度大崎市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は大崎市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
大崎市独自の補助金はまだ載せていません。
出典(2026年9月29日確認)
情報の誤りや、追加してほしいことがあれば教えてください
教える